おすすめの「こうせい」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「こうせい」

きっと可愛い女の子だから (アクションコミックス)

クラスで孤立しているオタク少女、勉強の出来ないガングロギャル、行き遅れの堅物女教師など、普通のラブコメなら脇役にしかならないような女の子達をあえて主役として扱った異色のラブコメ短編集。

後世

大正期に活躍した「新思潮派」の作家、芥川竜之介の短い随筆。初出は「東京日日新聞」[1919(大正8)年]。随筆集「點心」[金星堂、1922(大正11)年]に収録された。いつの時代においても、芸術を理解する理想的な公衆は存在しないと述べ、かつ普遍的な美も存在しないと説く。

構成/松永きなこ 2巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE)

放送作家になりたい。一度チャンスを与えられるも、自分の無力さに絶望し、逃げ出してしまったきなこ。「TVしか知らない人は、TVについて何も知らない」――先輩作家の言葉を理解し、もう一度チャンスを掴むことはできるのか…!? すべての働く人に捧げるお仕事奮闘コメディ、第2巻!

ヤンキー娘をえっちで更生!?~授業で弄られ下着がグッショリ~【フルカラー】(1) (カゲキヤコミック)

「やめろぉ…そんなとこ触ったら…またイっちゃうぅ~っ」――金欠で始めた家庭教師のバイトの教え子は…ヤンキー系の女子校生!?  この子を学年トップって、どんな無理ゲーだよ! と思ったけど、あれ…もしかして超敏感体質のドMちゃん? 乳首をクリクリしたら、抵抗するどころかパンツはグッショリ。ワレメをいじればヒクヒクしながらイっちゃった! よ~し、この弱点を利用してムリヤリ勉強させてやる!(フルカラー化)

「いつもの薬」があなたを殺す : ~現役・薬剤師が教える「飲んではいけない薬」と「薬に頼らない体を作るための食事戦略」~

「いつも飲んでいる薬」は病気を治すものではなく、薬を飲んでも病気は治らない。
むしろ病気の体をさらに蝕んでしまうものであることをわかってほしい。
薬を手放し、薬に頼らない体を作るための必携の書。

##**はじめに**##

あとがき

 これまで、薬の危険性、薬に頼らないための食事法について
説明してきました。
 日本人は先進国でありながらも、
先進国の中で死亡原因第一位となっているのが
悪性新生物、いわゆる癌です。

 癌は高齢になればなるほどかかりやすい病気ですので、
長寿国だから仕方がないんじゃない?
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
 しかし、年代別に見ても40代から死亡原因の第一位が
癌になっているのです。
これは「長寿国だから」という理由だけでは
説明がつきません。

 なぜ日本人に癌が多いのか?
 それは添加物大国、加工食品大国であること、
医療被曝大国であること、医療保険の充実による
安易な医療受診大国であること、医薬品大好き民族であること、
ストレス社会であること、環境汚染による毒物の蔓延、
などがあげられると思います。

 また、死なないまでも、認知症の患者も増えてきており、
これも癌が増えているのと同様の理由であると思われます。

 私は薬剤師という立場から、
特に薬に対する危機意識を持ってほしい、
とおもい本書を書きました。
 薬をできるだけ飲まないようにするだけでも、
現在どんどん増えている病気を減らせると思いますし、
薬を飲まないようにするために、
より健康的な生活を送る人が増えることを願っています。

著者について

  後藤 恒征(ごとう こうせい)

  ヘルスコンサルタント 薬剤師
 1973年10月27日京都府生まれ 現在、岐阜県在住

大学を卒業後、ドラッグストア、調剤薬局で勤務し、
現在も調剤薬局で働いている。
20年弱、薬局で働いているなか、患者が薬を飲んでいても、
いつまでたっても病気がならないことに疑問を持ち、
代替医療、予防医療に関心を持つ。
そしてアメリカの最新の予防医学について学び、
ヘルスコンサルタントとして、
クライアントを健康に導く活動をしている。

薬では病気が治らないことを実感し、薬に頼らない体づくりを目指し、
「薬に頼る必要のない、健康な人を増やしていく」
を使命として活動している。