おすすめの「にっけい さ」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「にっけい さ」

仕事で差がつくノートの秘訣 日経ビジネスアソシエ スキルアップシリーズ

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 「ノートの使い方ひとつで人生は変わる」―― これは、決して大げさではありません。ノートは自分の脳の「外部記憶装置」であり、そこに何をどのように記録するかで、次にとる行動が変わるからです。
 
 ビジネスの現場で高い成果を上げている人の多くは、自身の行動を左右するノートの重要性をよく理解しています。そして、日々、試行錯誤をしながら、様々な情報をノートにまとめる力を磨き続けています。
 
 そんな“できる人”のノート術は、業種や職種、目的などによって異なりますが、どれも「なるほど」と唸る、理に適ったものばかり。ノートをしっかり“ビジネスの武器”としてフル活用しています。

 このような「ビジネスに効くノート術」を、実際に使われている“生のノート”の写真と一緒に多数紹介しているのが、本書の最大の特徴です。ぜひ本書で、「ビジネスに差がつくノートの秘訣」を知り、あなたの日々の仕事に生かしてください。

弱い日本の強い円 (日経プレミアシリーズ)

大震災直後に最高値更新――その理由がわかりますか? 「財政赤字拡大で円安に」「人口減で円は売り」「為替相場は国力を反映する」――市場に溢れる誤った解説を一刀両断。為替相場を見る基本をやさしく解説。

0から1をつくる まだないビジネスモデルの描き方

配車サービスの「Uber」、民泊マッチングサービスの「Airbnb」――。今、ITを駆使することで、顧客に「新たな体験」をもたらす新しいビジネスが次々と登場しています。いわば「0から1」をつくり出したビジネスです。
 このような動向に注目し、昨今は「新規ビジネスを立ち上げ、イノベーション(革新)を起こそう」と考える企業が増えています。しかし、いざ新規ビジネスを立ち上げようとするとさまざまな壁が立ちはだかります。例えば、ありきたりのアイデアしか浮かばない、周囲の反対に遭って先に進まない、などです。これらの壁を乗り越えられなければ、まだ世の中に存在しない革新的なビジネスはつくれません。
 では、どのように壁を乗り越えればよいのでしょうか? 本書は壁を乗り越えるための実践的な手法を、新規ビジネスを企画し実際に動かすまでの流れに沿ってやさしく解説します。
 具体的には、新規ビジネスを企画・開発する流れを大きく五つのステップに分割。それぞれのステップを、架空の製造業の現場ストーリーを交えながら紹介します。さらに、企画・開発の過程で発生しがちな課題・問題と、それらの課題・問題を乗り越えるために欠かせない「12のアクション」を詳しく解説しています。
 著者の二人はともに、数多くの企業の新規ビジネス立ち上げを支援してきた気鋭のコンサルタント。デザイン思考やリーンスタートアップなど、起業に役立つ手法を熟知しています。数多くの現場で奮闘し、新規ビジネス立ち上げの過程の酸いも甘いも知り尽くす二人だから書ける実践的な方法論は、新規ビジネスを企画しようとしている人にとって手放せない1冊となるはずです。

30分で理解!イラストでわかるマイナンバーQ&A30(日経BP Next ICT選書)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

経営者として知っておかなければならない最低限の内容を、30問の質問形式にまとめ、各項目に対して分かりやすく「イラスト」で解説。本書は、時間がない、結論だけ理解したい経営者の方に対して、「30分で分かる」「イラストで分かる」「ワンコイン(税込500円)」というコンセプトに基づき、まずは知っておくべきポイントを30に絞り込みました。徹底的に簡素化した説明で必要最低限の要素を分かりやすく解説!この本から、マイナンバーへの理解をスタートしましょう。

ももクロ道(みち)

結成から6年で、目標だった取り壊し前の国立競技場ライブを実現したももいろクローバーZ。
その夢の舞台を超えた彼女たちはどこへ向かうのか。

 一線級のスタッフと組んで本気の女優業に乗り出した映画&舞台『幕が上がる』、
大みそかの晴れ舞台が途絶えた『紅白歌合戦』卒業、結成以来初の5大ドームツアー、
5人それぞれのソロコンサートと、リーダー百田夏菜子のNHK朝ドラレギュラー出演…。

 2014年の国立ライブから1000日。
新たな挑戦を繰り返したももクロの舞台裏をそばで見続けてきた川上アキラ氏がすべて明かす。

【目次】

PART1 ●目標を超えて目指したもの「国立からの1000days」
     伝説の国立競技場ライブを超え、次に目指したものを振り返る

PART2 ●メンバーと1対1で対決!「ももクロ61分3本勝負」
     百田夏菜子・玉井詩織・佐々木彩夏・有安杏果・高城れにとトークバトル

PART3 ●川上アキラが見た個性と成長「メンバー5人の今」
     近くにいるから分かる、ももクロ5人それぞれのパーソナリティを語る

PART4 ●“6人”で語る「メンバー緊急座談会」
     俳優挑戦、ソロ仕事活発化…怒涛の2年半で表れたグループの変化とは?