おすすめの「カンゼン 出版 社」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「カンゼン 出版 社」

日本一わかりやすいドローン入門: ドローン起業術完全版&2016年度最新DJI社ドローン完全購入ガイダンス【特別付録付き】 (東海空中散歩)

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 内容紹介
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ドローンはまだほとんどの人が手をつけておらず、ライバルがまだまだ少ない市場です。

しかし、ビジネスチャンスはとてもたくさんあります。

スマホカメラが発達し、収入を得ることが難しくなったカメラマンもドローンを使って空撮カメラマンになり、今までの収入の何倍も稼いでいる人もいます。

今からドローンを活用していくことで、あなたもその道の第一人者になれる可能性は十分にあります。この書籍では、以下の項目でお役に立てる内容にしています。

こんな方にオススメの内容になっています。

・ドローンについて勉強し始めた方、ドローン初心者の方
・ドローンに興味があるけど、どんなドローンを選んでいいかわからない方
・ドローン関連のビジネスアイデアを模索している方
・国土交通省の飛行許可申請を自分で行いたいと思っている方
・ドローンによる地方創生、まちづくり・まちおこしを検討している方 など

この本から得られる情報・知見

・ドローンの基礎知識
・ドローン関連の法規制の概要、ポイント
・ドローンの運用に際してのポイント、コツ
・ドローンの活用実例
・ドローンの今後の活用アイデア・可能性
・国土交通省飛行許可申請を自力で取得する方法 など

※この電子書籍は「ドローン起業術1巻〜3巻」をまとめた内容になっております。
ご要望が多かったため、まとめさせていただきました。
さらに「特別付録」として、「2016年度最新DJI社ドローン完全購入ガイダンス」を付けさせていただきました。
以下の内容になります。

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 目次
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はじめに
第1章:ドローンの基礎知識と心構え
・今更聞けない!そもそもドローンって何??
・ドローンの特徴
・なぜドローンがこれだけ注目を集めるようになったのか?
・既存のビジネスの市場をドローンが大きく塗り替える可能性がある。
・ドローンは今までにない未来を創る可能性がある。
・ドローンは必ず「墜落」のリスクがあります。
・人的ミスがほとんど!
・ドローンが操縦できない条件【天候・場所・法律】とは。
・GPSの仕組み|機能と弱点を徹底解説しました。
・ドローンオーナーの心得。初心者が注意すべきドローン5つの特徴
・シチュエーション別|ドローンを飛ばす場所と状況を見極めましょう!
・ドローンの操縦には「安全」への意識が絶対必要!!

第2章 起業におすすめ!ドローン購入ガイダンス
・そもそもドローンってどこで購入できるの?
・ドローン購入ガイド|予算と目的にあったドローンの選び方
・起業のためでも、趣味のためでも、どんな目的でも、まずは200g以下のドローンから始めましょう!
・ドローンの操縦上達には200g以下のホビードローンがおすすめ!
・豆知識|200g以下の法規制とは!?
・200g以下、価格1万円前後のドローンをまとめました。
・まるでカタログ!価格と機能で選ぶおすすめドローンはこれだ!

第3章 ドローンを取り巻く法律について知ろう。
・国土交通省の「航空法」について勉強しましょう!
・航空法以外の法律(道路交通法・電波法・プライバシーの権利)
・初心者ドローンオーナーの悩み|どこで飛ばしていいかわからない!
・飛行禁止区域外でも申請が必要な条件
・で、結局ドローンってどこで飛ばせるの??
・『ドローンの操縦時間10時間以上必要』
・「SORAPASS」と「グ—グルマップ」の活用で効率よく、あなたの近場でドローンの飛行場所を探す方法

第4章:ドローンの操縦上達に役立つ飛行訓練マニュアル
・ドローンを10時間以上操縦しよう!
・ドローンの操縦は車の運転に似ている。
・ドローンの操縦はなんとなく飛ばしているだけでは上手くならない。
・車の運転もドローンの飛行も「凶器」を操縦していると心得るべし!
・脱初心者!ドローン操縦が劇的に上達する訓練マニュアル
・考えずに操縦できるまで徹底的に叩き込もう!
・3次元の動きに挑戦しよう!

第5章:国土交通省の「飛行許可申請」を自力で取得する方法
・国土交通省のホームページの記入例を参考にしよう!
・そもそもどんな流れで手続きをするの!?
・飛行許可を取得するのにどれくらいの時間がかかるの!?
・何はともあれ国土交通省のホームページに記載されている記入例を参考にしよう!
・ドローン飛行許可申請は、国交省の担当の立場になって行うべし!

第6章:これからドローンの活躍が期待できる業種とビジネスモデル
・ドローンで起業する方法
・ドローンと空撮業務
・ドローンと農業
・ドローンと防災
・宅配・物流
・法規制の壁
・ドローンとインフラ設備点検
・ドローンと測量
・ドローンと町おこし
・ドローンとスポーツ
・VR(ヴァーチャルリアリティ)とAI(人工知能)
・ドローンとVRの組み合わせで広がる可能性
・世界一のドローンメーカーDJI社の代理店になる方法

第7章:ドローンを仕事にするために必要なモノの見方とマインドセット
・ドローン販売業社は、ドローンの販売で稼いでいるのではない!資格ビジネスで稼いでいる。
・ドローンの資格を取ったからといって、仕事が舞い込むわけではない。
・超メリット!ドローン事業は立ち上げの初期費用が異常に安い
・予算21万円で「陸海空」全ての写真・映像が高機能で撮影できる凄い時代。
・他のビジネスモデルを検証してみよう。
・未常識が常識に変わる瞬間にビジネスチャンスがある。
・ドローンは大いなる未知のビジネス。だからこそ考えて考えて考え続けることが重要になる。

第8章:あなただけの自分メディアを作ろう!
・ドローンで仕事を獲得していくには?
・仕事を勝ち取っていくためには、「営業」と「広報」が必要。
・情報発信+ドローンは現在に与えられた最強の発信ツール
・自分メディアは24時間365日働き続けてくれるあなたの分身
・自分メディアを活用したインターネット集客の導線
・どうせやるなら「日本一」を目指せ!!

◆特別付録2016年度最新DJI社ドローン完全購入ガイダンス◆ 

・下半期に発売されたDJI社の3大おすすめドローン
・ドローン選びはphantom4をベースに考えるとスッキリする。

Mavic PROはphantom4の性能をそのままに500mlのペットボトルサイズの最強ドローン
・MavicProとPhantom4の比較

余談|マレーシアまでphantom4を持って行きました。

カメラ機能と安全性を強化したphantom4Proの実力とは?
・結局、Phantom4と比較してどっちが買いなのか?

本格的な空撮業務や映像制作に関わるならInspire2を検討しよう。
・まとめ|価格と機能を考えて、あなたにぴったりのドローンを見つけよう!

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 著者紹介
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吉武穂高(よしたけほだか)
1984年3月28日生まれ
愛知県出身。静岡大学工学部卒業。
地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立する。
「楽しいまちづくり」をモットーに「便利屋防災王」として、防災事業・ドローン操縦士・カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家・自分メディアコンサルタント・イベントプロデューサーとして幅広い分野で活躍。
ドローンの未来に可能性を感じて、日本一分かりやすいドローン専門メディア「東海空中散歩」の運営をしている。
作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版している。
「世界中の人と感動やワクワクを共有する」を信条に地球を舞台に冒険中。
運営メディア(どちらも検索可能)
防災王:吉武穂高個人ブログ
東海空中散歩:ドローン専門メディア

日本の神々 完全ビジュアルガイド 完全版 (The Quest For History)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

日本人の心に生き続ける八百万の神々!
『古事記』『日本書紀』を彩る神々149柱を
美麗イラストと徹底解説で完全網羅!

日本には、あらゆるものに宿る、「八百万の神々」が存在するといわれています。そうした神々の由来を記したのが、『古事記』や『日本書紀』といった日本神話です。ギリシア神話や北欧神話に劣らない、壮大なロマンと豊かな想像力の世界でありながら、現実の歴史の流れとひと続きになっている古代の「日本」の姿が記された歴史書でもあります。
本書では、これら日本神話に登場する森羅万象を生み出した神々を、描き下ろしによる美麗なイラストで大胆にキャラクター化しました。全項フルカラーによる構成で、見て、読んで楽しめる、“神様本の決定版”となっています。神々に思いを馳せることは、日本人のルーツをたどることにも繋がります。「日本人とは?」、本書を読めばその解に近づけるのかもしれません。

【古代の日本人が創りだした八百万の神々】
●天地開闢の際に高天原に最初に出現した神……天之御中主神
●日本の国土や森羅万象を司る様々な神を産んだ女神……伊邪那美神
●八百万の神々の頂点に立つ総氏神……天照大御神
●三種の神器を与えられた天孫降臨の主人公……邇邇芸命
●建国の神、神武として祀られる初代天皇……神倭伊波礼琵古命
●大和統一の立役者となった英雄……倭建命  などなど

2017年度最新DJI社ドローン完全購入ガイダンス: 初めてのドローン購入。phantom4Pro・Advance・Mavic PRO・SPARK・Inspire2を徹底解説。 ドローン起業術 (DRONE WALKER)

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 内容紹介
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2017年はドローンラッシュ!!

2016年下半期は新作ドローンのラッシュの年になりました。

・Phantom4Pro
・インスパイア2
・Mavic PRO

の3つです。

さらに2017年になり、

Phantom4シリーズから
・Phantom4Advance

が新たに発売。

そしてMavic PRO(マビック プロ)をさらにコンパクトにした
・SPARK(スパーク)
が発売しました。

正直に申し上げて、これらのドローンは本当に素晴らしいです。

そして結論から言えば、これからドローンを始める方は、DJI製品の中から選ぶことをお勧めします。

それは、これらのドローンが多くのユーザーにとってほぼこのどれかで十分満足できる機能を持っているためです。

また人によっては、最終的に「測量・検査」利用のために産業用ドローンを使うつもりの方もいると思います。

それでも一度はDJI社の製品を使っておくべきだと思います。DJI社のドローンを使用していただければ、わかりますがそのカメラ機能と安全性、価格の安さなど、どれをとっても本当に素晴らしいクオリティになります。

そのため今後の利用目的は何であれ、DJI社の製品を使用することは、その基準となるため、ドローンに関わる人なら一度は通る道なのかなと思っています。

ランキングはこれからドローンを始める方向けに書いておりますので、すでにベテランユーザーさんにとってはあまり参考にならないと思いますので、ご了承くださいませ。

そこで、たくさんの方がドローンに興味を持つようになったのはいいけど、

「じゃあ、実際どのドローンを選んだらいいの?」

とお悩みの方も非常に多いことでしょう。

そこで、この本では、特に初心者が始めの1台として所有する可能性の非常に高いDJI社のドローンに絞って、

・価格
・性能
・目的

などを見比べた上で、どんなドローンを選んだらいいか解説する内容でご紹介していきたいと思います。

ぜひ、購入の参考になれば幸いです。

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 目次
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・2017年はドローンラッシュ!!
・そもそもドローンってどこで購入できるの?
・ドローン購入ガイド|予算と目的にあったドローンの選び方
・事業用でも、趣味の空撮目的でも、どんな目的でも、まずは200g以下のドローンから始めましょう!
・ドローンの操縦上達には200g以下のホビードローンがおすすめ!
・その1:ホビードローンの方が商業用ドローンよりも操縦が難しい!
・その2:ホビードローンの方が法律の制限が少なく、練習できる場所や条件がとてもゆるい
・豆知識|200g以下の法規制とは!?
・200g以下、価格1万円前後のドローンをまとめました。
・Holy Stone  RTF F180C 価格:8420円 超おすすめ
・Holy Stone社X300c 価格:10810円
・Parrot Mambo
・Parrot SWING
・Dobby
・2017年に発売されたDJI社のおすすめドローンベスト5
1位:Mavic PRO(マビック プロ)|129800円・4K動画撮影・どこでも持ち運べる利便性を兼ね備えた小型高性能ドローン【一般ユーザー&ギリ空撮業者向け】
・Mavic PROはphantom4の性能をそのままに500mlのペットボトルサイズの最強ドローン
・Mavic pro の特徴その1|コンパクトな携帯性Mavic pro の特徴その1|コンパクトな携帯性
・Mavic PRO(マビック プロ)とphantom4の機体の大きさ比較してみた。
・「Mavic pro」の特徴その2|スマートフォンで操作が可能
・飛行時間は最大で27分と長時間飛行可能
・Mavic PROのバッテリー価格はphantom4の半額【この差は大きい】
・Mavic PROの安全性|障害物自動回避機能
・ポケットサイズでありながら長距離通信が可能
・スピードモード|最大時速65km
・室内点検用では現段階で最高のモデル
・DJIゴーグルでまるで鳥になった気分に
・余談|マレーシアまでphantom4を持って行きました。
・LCCの預け手荷物制限は合計7kgまで|重量オーバーなら&ドローン持ち込みでもなぜか通過できました。
2位:phantom4Pro|204000円・1インチカメラ・2000万画素・安定した自律飛行・業務用にも十分すぎるほど使用できます。【空撮業者向け】
・障害物検知機能が前方のみでなく、左右後方の5箇所になった!
・4K映像を最大で60fpsで撮影が可能になっている。
・静止画において2000万画素
・最大フライト時間が3分アップ!!しかも以前のバッテリーも使用可能!
・Phantom4の安全性能
・phantom4の「リターントゥーホーム」機能について解説します。
・スマートリターントゥーホーム機能|コントローラのボタンとアプリの画面から
・ローバッテリーリターントゥーホーム機能|バッテリーの残量が低下すると帰ってくる
・フェイルセーフリターントゥーホーム|機体とコントローラのリンクが切れると帰ってくる
・新しいモード『ドロー』はタップフライの進化版!!
・ジェスチャーモード
・リターントゥーホーム機能も大幅進化!
3位:phantom4advance(ファントム4アドバンス)|179000円・phantom4Proと違うのは障害物センサーの数【空撮業者向け】
4位:SPARK(スパーク)|64500円・重量300g【一般ユーザー・初心者向け】
非常に残念なのは重量が300gであること。
SPARK(スパーク)をきっかけにドローンを始める人がとっても増えそう
カメラ性能|SPARK(スパーク)1200万画素!Mavic PRO(マビック プロ)1200万画素の4K動画撮影可能
機体重量の差を比較|SPARK(スパーク)300g Mavic PRO(マビック プロ)743g
SPARK(スパーク)ならではの楽しみ|豊富なカラーバリエーションは全5色
機体重量は300g!日本だと非常に惜しい!!
価格差|SPARK(スパーク)65800円 Mavic PRO(マビック プロ)は129800円
個人的見解とまとめ67
5位:Inspire2(インスパイア2)|361000円・最高時速108km・5.2K動画撮影【空撮業務向け】
まずは、インスパイア2の機能や価格を箇条書きにします。
今度のインスパイアはなんと「5.2K」動画が撮影可能!
Inspire2(インスパイア2)で撮影されたショートムービー
最高時速はなんと108km/h!わずか4秒で時速80kmに到達する異常値!
万が一の時に安心!バッテリーは2個積載
2方向の障害物探知が可能なフライトオートノミー
オペレーター一人でもクリエイティブな撮影が可能になった「スポットライトプロ」
タップフライやアクティブトラックはもちろん搭載!!
・価格と機能を考えて、あなたにぴったりのドローンを見つけよう!
・著者紹介
・著書紹介

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 著者紹介
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吉武穂高(よしたけほだか)
1984年3月28日生まれ
愛知県出身。静岡大学工学部卒業。
地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立する。
現在は、「楽しいまちづくり」をモットーに「便利屋防災王」として、防災事業・ドローン操縦士・冒険カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家・自分メディアコンサルタント・イベントプロデューサーとして幅広い分野で活躍。
ドローンの未来に可能性を感じて、日本一分かりやすいドローン専門メディア「DRONE WALKER」の運営を行っている。
作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版している。

2016年度最新DJI社ドローン完全購入ガイダンス: 初めてのドローン購入。phantom4・Mavic PRO・phantom4Pro・Inspire2を徹底解説。 ドローン起業術 (東海空中散歩)

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 内容紹介
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2016年下半期はドローンラッシュ!!

2016年下半期は新作ドローンのラッシュの年になりました。

中でもMavic PRO(マーヴィック プロ)の発売は衝撃でした。ちょうど同時期にGO PRO社からも初の専用ドローン「KARMA(カルマ)」が発売されたこともあり、今までドローンに興味がない人も一気に注目する事態になったと思います。

そして何と言っても価格が安くなった。Mavic PRO(マーヴィック プロ)に至っては119800円でありながら、2016年上半期に発売されたphantom4とほぼ同じ性能を持つと言われております。

そこで、たくさんの方がドローンに興味を持つようになったのはいいけど、

「じゃあ、実際どのドローンを選んだらいいの?」

とお悩みの方も非常に多いことでしょう。

そこで、この本では、特に初心者が始めの1台として所有する可能性の非常に高いDJI社のドローンに絞って、

・価格
・性能
・目的

などを見比べた上で、どんなドローンを選んだらいいか解説する内容でご紹介していきたいと思います。

ぜひ、購入の参考になれば幸いです。

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 目次
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・2016年下半期はドローンラッシュ!!
・2016年下半期に発売されたDJI社の3大おすすめドローン
・ドローン選びはphantom4をベースに考えるとスッキリする。
・Phantom4の価格について
・機能その1|アクティブトラック
・機能その2|タップフライ
・機能その3|障害物探知システム
・機能その4|ボディの形状が変化
・機能その5|カメラの性能がアップ
・機能その6|バッテリーの容量がアップ|フライト時間が23分から27分へ
・機能その7|超音波センサー
・機能その8|スポーツモード
・機能その9|プロペラの着脱がより簡単に!
・Phantom4の4Kカメラ機能
・Phantom4の安全性能
・phantom4の「リターントゥーホーム」機能について解説します。
・まとめ|安全は空撮の新しい選び方

Mavic PROはphantom4の性能をそのままに500mlのペットボトルサイズの最強ドローン
・Mavic pro の特徴その1|コンパクトな携帯性Mavic pro の特徴その1|コンパクトな携帯性
・「Mavic pro」の特徴その2|スマートフォンで操作が可能
・飛行時間は最大で27分と長時間飛行可能
・Mavic PROのバッテリー価格はphantom4の半額【この差は大きい】
・Mavic PROの安全性|障害物自動回避機能
・ポケットサイズでありながら長距離通信が可能
・スピードモード|最大時速65km
・DJIゴーグルでまるで鳥になった気分に
・改めてMavicProとPhantom4の比較

余談|マレーシアまでphantom4を持って行きました。
・LCCの預け手荷物制限は合計7kgまで|重量オーバーなら&ドローン持ち込みでもなぜか通過できました。
・まとめ|LCCの機内持ち込み荷物は7kgまでになっているが、多少の重量オーバーならなんとか通過できる可能性がある。
カメラ機能と安全性を強化したphantom4Proの実力とは?
・phantom4Proの性能を箇条書きにしてみる。
・見た目は今までのPhantom4と変わらない。
・違いその1:カメラが微妙に大きくなった。
・違いその2:両サイドに黒い点が!!
・プロポにタブレットが初めから付いている。
・新しいモード『ドロー』はタップフライの進化版!!
・ジェスチャーモード
・リターントゥーホーム機能も大幅進化!
・結局、Phantom4と比較してどっちが買いなのか?

本格的な空撮業務や映像制作に関わるならInspire2を検討しよう。
・まずは、インスパイア2の機能や価格を箇条書きにします。
・今度のインスパイアはなんと「5.2K」動画が撮影可能!
・Inspire2(インスパイア2)で撮影されたショートムービー
・最高時速はなんと108km/h!わずか4秒で時速80kmに到達する異常値!
・万が一の時に安心!バッテリーは2個積載
・2方向の障害物探知が可能なフライトオートノミー
・オペレーター一人でもクリエイティブな撮影が可能になった「スポットライトプロ」
・タップフライやアクティブトラックはもちろん搭載!!
・まとめ|価格と機能を考えて、あなたにぴったりのドローンを見つけよう!

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 著者紹介
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吉武穂高(よしたけほだか)
1984年3月28日生まれ
愛知県出身。静岡大学工学部卒業。
地元愛知県で消防職員として勤務し、30歳で独立する。
現在は、「楽しいまちづくり」をモットーに「便利屋防災王」として、防災事業・ドローン操縦士・冒険カメラマン・ホームページ製作・ブロガー・作家・自分メディアコンサルタント・イベントプロデューサーとして幅広い分野で活躍。
ドローンの未来に可能性を感じて、日本一分かりやすいドローン専門メディア「東海空中散歩」の運営を行っている。
作家として、速読技術を活用し年間200冊以上の本を読むことで幅広い分野に精通し、独自の視点から様々なジャンルの書籍を出版している。

日本の神々 完全ビジュアルガイド 分冊版 Vol.1 (The Quest For History)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

日本人の心に生き続ける八百万の神々!
『古事記』『日本書紀』を彩る神々149柱を
美麗イラストと徹底解説で完全網羅!

日本には、あらゆるものに宿る、「八百万の神々」が存在するといわれています。そうした神々の由来を記したのが、『古事記』や『日本書紀』といった日本神話です。ギリシア神話や北欧神話に劣らない、壮大なロマンと豊かな想像力の世界でありながら、現実の歴史の流れとひと続きになっている古代の「日本」の姿が記された歴史書でもあります。
本書では、これら日本神話に登場する森羅万象を生み出した神々を、描き下ろしによる美麗なイラストで大胆にキャラクター化しました。全項フルカラーによる構成で、見て、読んで楽しめる、“神様本の決定版”となっています。神々に思いを馳せることは、日本人のルーツをたどることにも繋がります。「日本人とは?」、本書を読めばその解に近づけるのかもしれません。

【古代の日本人が創りだした八百万の神々】
●天地開闢の際に高天原に最初に出現した神……天之御中主神
●日本の国土や森羅万象を司る様々な神を産んだ女神……伊邪那美神
●八百万の神々の頂点に立つ総氏神……天照大御神
●三種の神器を与えられた天孫降臨の主人公……邇邇芸命
●建国の神、神武として祀られる初代天皇……神倭伊波礼琵古命
●大和統一の立役者となった英雄……倭建命  などなど