おすすめの「ミステリー小説」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「ミステリー小説」

週刊文春ミステリーベスト10 2015【文春e-Books】

週刊文春の年末人気企画「ミステリーベスト10」を完全電子化! 国内部門は昨年の短編集に続き満を持して書かれた長編、海外部門はこちらも昨年受賞した作品の主人公デビュー作と、それぞれ同じ著者による連続受賞という快挙! 全国のミステリー通、書店員といった目利きたちが選んだ2015年の国内・海外のミステリーのベスト20を一挙紹介。

十角館の殺人〈新装改訂版〉 「館」シリーズ (講談社文庫)

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の7人が訪れた。館を建てた建築家・中村青司は、半年前に炎上した青屋敷で焼死したという。やがて学生たちを襲う連続殺人。ミステリ史上最大級の、驚愕の結末が読者を待ち受ける!
1987年の刊行以来、多くの読者に衝撃を与え続けた名作が新装改訂版で登場。(講談社文庫)

喧嘩<「疫病神」シリーズ> (角川書店単行本)

「売られた喧嘩は買う。わしの流儀や」
建設コンサルタントの二宮は、議員秘書からヤクザ絡みの依頼を請け負った。大阪府議会議員補欠選挙での票集めをめぐって麒林会と揉め、事務所に火炎瓶が投げ込まれたという。麒林会の背後に百人あまりの構成員を抱える組の存在が発覚し、仕事を持ち込む相手を見つけられない二宮はやむを得ず、組を破門されている桑原に協力を頼むことに。選挙戦の暗部に金の匂いを嗅ぎつけた桑原は大立ち回りを演じるが、組の後ろ盾を失った代償は大きく――。

腐りきった議員秘書と極道が貪り食う巨大利権を狙い、
代紋のない丸腰の桑原と二宮の「疫病神」コンビ再び。
電子書籍特典として、「疫病神」シリーズ解説を特別収録!

A Series of Unfortunate Events #9: The Carnivorous Carnival

Everybody loves a carnival! Who can fail to delight in the colourful people, the unworldly spectacle, the fabulous freaks?


A carnival is a place for good family fun – as long as one has a family, that is. For the Baudelaire orphans, their time at the carnival turns out to be yet another episode in a now unbearable series of unfortunate events. In fact, in this appalling ninth instalment in Lemony Snicket′s serial, the siblings must confront a terrible lie, a caravan, and Chabo the wolf baby. With millions of readers worldwide, and the Baudelaire′s fate turning from unpleasant to unseemly, it is clear that Lemony Snicket has taken nearly all the fun out of children′s books.


Ages 10+

ミステリー小説を書くコツと裏ワザ

ミステリーを書いてみたい。けれども、どうやって書き始めればいいのか、方法や手順が全然わからない……。本書では、これから初めてミステリー小説を書こうとしている人、またミステリー小説を書いて、プロ作家として文壇デビューしたい人に向けて、どうやったら魅力的なミステリー小説は書けるのか、に最重点を置き、執筆法のノウハウを即座に使える「コツ」と「裏ワザ」というかたちで紹介していきます。25年間で40人以上をデビューさせた著者が教える「門外不出のテクニック」を大公開。意表を突くストーリー展開の発想法、魅力的なキャラクター設定、新しいトリックの編み出し方を身につけられる一冊。