おすすめの「佐藤 誠」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「佐藤 誠」

資源総予測2017 週刊エコノミストebooks

原油の強調減産の実施や化石燃料を重視するトランプ政権の誕生で追い風が吹いている資源相場だが、市場環境が複雑になり、先行きの不透明感も増している。2017年の資源相場を占う。 本書は週刊エコノミスト2017年3月14日号で掲載された特集「資源総予測 2017」の記事を電子書籍にしたものです。

目 次:
はじめに
・米中のオールドエコノミー回帰 インフレ懸念でマネーは資源に/インタビュー 寺島実郎・日本総合研究所会長
・インタビュー 高井裕之 住友商事グローバルリサーチ社長
・相場大予想 原油① 横ばい 米露サウジが緩やかに連帯 減産は継続し50ドル台維持へ
・相場大予想 原油② 上昇 シェールは生産抑制 年末には7075ドルも
・相場大予想 原油③ 下落 主要産油国は減産延長せず 米中需要減、利上げで20ドル台も
・相場大予想 金 欧州リスクやインド需要増で6月にかけて金価格上昇へ
・相場大予想 銅 チリ銅鉱山でストライキ 供給不足で価格押し上げ
・相場大予想 鉄鉱石、原料炭 粗鋼生産量拡大で需要増 中国やインドがけん引
・まだ買いの資源銘柄25 中小型の割安株が狙い目 中国の市況回復が好影響
・米パイプライン 輸送コストは鉄道の3分の1 米国からの原油輸出に拍車
・米・強硬策の真意 中東危機あおるトランプ政権 油価上昇でシェール企業支援
・鉱物資源 トランプ政権の1兆ドル投資が牽引 18年に鉱物資源は上昇する
・原油先物の読み方 史上最高の投機筋の買い越し 買い余力とインフレ対策

【執筆者】
松本惇、藤沢壮、畑中美樹、江守哲、藤和彦、亀井幸一郎、芥田知至、柴田明夫、平川昇二、佐藤誠、岩間剛一、新村直弘、本間隆行

【インタビュー】
寺島実郎、高井裕之

宇宙エレベーター その実現性を探る (祥伝社新書)

宇宙開発の新たなステージ! それはSFでも、夢幻(ゆめまぼろし)でもない! 地上のエレベーターと同じように、ケーブルを使って宇宙を“昇り降り”する――これはSFの世界ではありません。その原理は、科学的に認められています。原理だけではありません。2013年、IAA(国際宇宙航行アカデミー)は実現可能性を評価、翌年には常任委員会を設置しました。また、大林組では、実現に向けたプロジェクトが立ち上がっています。本書は宇宙エレベーターのしくみをやさしく解説、宇宙開発の歴史や最新情報(インタビューあり)を通して、その実現性を探るものです。100万円で宇宙に行ける!? 本格的な宇宙時代の到来に、乗り遅れずに!

Amazon真の強さの理由

アマゾンジャパン創立から参画し15年にわたりその成長を見届けてきた元幹部社員Masaが、その成長の真の理由をわかりやすく解説。今後ますます生活の一部になるであろうアマゾンをよく知るための指針となる一冊。

ヒロインな妹、悪役令嬢な私【電子版特典付】3 (PASH! ブックス)

私の名前はクリスティーナ・ノワール。天才だ。
大天使な妹ミシュリーとあははうふふのめくるめく未来と決別し、
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時間は歩みを止めることなく流れ続け、やがてミシュリーも入学の時を迎えた。
そして、私が愛すべき運命が始まる──。

来たるべき宿命に向き合い、抗い、受け入れた暴走悪役令嬢物語、ついにフィナーレ!
番外編も3篇収録。

※電子版は書き下ろしショートストーリー『おかし食べる』の特別付録つきです。

実働月イチ!小資本でOK!社会貢献しながら年商1億円のビジネスオーナーになれる「超高収益型」福祉ビジネス 大坪勇二のThe power Talk

『大坪勇二のThe Power Talk』シリーズ
各業界で大成功した方々の秘密を 、大坪勇二が直接訊き出した!
伝説級のトップセールス・人の能力を最大限引き出すプロ・各分野で突き抜けた専門家。
そんなパワー溢れる彼らの必殺ノウハウを豪華ラインナップして、毎月お届け致します。他では聞けないゲスト・内容満載です!

<大坪勇二からあなたへメッセージ>
「『The Power Talk』を作った目的は、あなたを成功させること。」
感情移入すればするほど仕事は面白い!インタビューは面白かったですよお!
各業界で一流の人の仕事ぶりをナマの迫力で聞けるのですから、
これが面白くないはずはありません。

成功への最短距離は、やはり「達人」たちから直接学ぶことです。
面白くて、タメになって、勉強になって、
しかも仕事で実際に真似してみれば、売上のステージがガーンと上がる。
私自身がその繰り返しで収入を上げてきました。
目的はただ一つ、あなたを成功させること。
自信作です。

『大坪勇二のThe Power Talk』シリーズは、下記の方にお薦めです!
・スバリ成功者の経験談を聞きたい方
・営業の成功者がどうやって見込み客を開拓してきたのか知りたい方
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・ご紹介の連鎖を無限に転がしていく紹介連鎖法のコツを知りたい営業の方、経営者の方
・燃えるようなガッツと行動力を取り戻したい方
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・セールスの成功者が実際に契約をもらうまでの具体的なノウハウを知りたい方
・富裕層マーケットを開拓したいが具体的なノウハウが分からない方
・知り合った富裕層のお客様から最短で信頼関係を得る方法
・富裕層のお客様と出会う方法が分からない方
・生保の営業マンはどうやってコストゼロで集客しているのか、知りたい方
・有名人と仲良くなって飛躍するきっかけを掴みたい方
・営業活動に不可欠な「ツキ」を味方にする方法を知りたい方
・プッシュ営業するのではなく「引きの営業」で、喜ばれて契約する熱烈なファンを作りたい方

Vol.5 『大坪勇二のThe Power Talk実働月イチ!小資本でOK!社会貢献しながら年商1億円のビジネスオーナーになれる「超高収益型」福祉ビジネス』
~目次 ~
はじめに
第1章 僕の借金が5億円にふくれあがったのは何故か?
◎「人生の前半戦」は、とんでもなく波乱万丈!
◎気軽な気持ちで建築の世界へ
◎いい加減でもいいから返事ができる方法?
◎得意先倒産! 借金8000万円を〝がんばって〟しまった……
◎「安易な選択」のツケは全部自分に戻ってくる
◎借金まみれ……「正常な判断」なんてできない!
◎「顧問」の名刺はろくでもない!
◎「はあ? なんで俺が死ななあかんの?」
◎がんばったら、借金が5億円にふくれあがった?
◎「俺を殴って逃げろ」と弁護士は言った
◎ブラックリストのその裏へ……もう一生ローンは組めない
第2章 福祉ビジネスは本当に「参入しにくい」のか?
◎「ありがとう」と言ってもらえる仕事を求めて福祉の世界へ
◎聖職者ではなくても……保育所は俺でもできるやん!
◎「自分の介護は誰がする?」が、ビジネスのきっかけ
◎「参入しにくい」のイメージが参入しにくくしている福祉の世界
◎小資本でできるビジネスなら、安易に借金に頼らずに済む
第3章 障害者福祉ビジネスは「足し算」のシステムビジネスの現実
◎赤字団体のオーナーに
◎ある「感激」がビジネスを後押しした
◎単純な〝改革〟で、1000万円の赤字が500万円の黒字に!
◎「介護福祉」との違い……「障害者福祉」は〝足し算〟のシステム
◎違いを生む現実
◎「グループホーム」とはこういうところ
◎障害者福祉のさまざまな「加算」
◎今、グループホームは賃貸住宅でもできる
◎200万~300万人が待っている「行政からお金が入る」ビジネス
第4章 小資本で始めて「年収商1億円」の理由
◎入ってくるお金が決まっているから、マーケティングの必要がない
◎年収商1億円、手残り3~4割のビジネス
◎障害者福祉ビジネスの数々のメリットがあるビジネス
◎〝表に出ない〟体質だから、誰も知らなかったビジネス
おわりに

【著者】

◆大坪勇二(オオツボ ユウジ)
しごとのプロ出版株式会社代表取締役
一般社団法人相続資産コンサルタント協会代表理事
一般社団法人財務セカンドオピニオン協会代表理事

◇佐藤国英(サトウ クニヒデ)
株式会社アップル 代表取締役
一般社団法人介護・福祉サポート協会理事長
特定非営利活動法人以和貴 副理事長

【プロフィール】
◆大坪勇二(オオツボ ユウジ) プロフィール
しごとのプロ出版株式会社代表取締役
一般社団法人相続資産コンサルタント協会代表理事
一般社団法人財務セカンドオピニオン協会代表理事
1964年長崎県生まれ。九州大学経済学部卒業。学生時代に南米を1年間にわたって放浪。
新日鐵・伊藤忠商事にて9年間経理マンとして勤務後、ソニー生命保険のフルコミッション営業に転身。しかし、販売不振で、最低時には手取り月収が1,655円にまで落ち込む。
その後、成功者から学んだノウハウを実践し、一躍トップセールスとなり、最高時には手取り月収1,850万円を記録。2005年、ベンチャー企業であるFPサービス会社の創設に参画。
東京支社長として、設立わずか1年で3,000社中全国4位の営業集団をつくるなど急成長に貢献する。
2006年、同社の相談役を務めるなど複数のベンチャー企業の経営に携わる。
2016年、電子書籍専門出版業のしごとのプロ出版株式会社を設立し、代表取締役に就任。

【プロフィール】
◇佐藤国英(サトウクニヒデ)
1960年 神戸市生まれ
近畿大学経営学部卒。サラリーマンを経て、32歳で工務店を設立、
バブル時ということもあり順調に業績を伸ばすも、得意先3件が倒産したあおりを食い8,000万円の借金を背負う。1年後には借金が5億円に膨れ上がり、金策に駆け回る地獄の日々を送るもついにギブアップ、42歳で壮絶な倒産劇を経験する。

その後サラリーマンとして再スタート、様々な会社を転々とし、
50歳の時に大阪心斎橋で保育所の経営者として二度目の起業。
その後福祉事業に本格参入し、現在保育所2か所、介護施設5か所、障がい者施設1か所のオーナー。
過去の経験から「小資本で起業し自己資金オンリーで事業を成長させる」福祉事業経営の専門家。