おすすめの「夏 まゆみ」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「夏 まゆみ」

教え子が成長するリーダーは何をしているのか

部下の育成、後輩の指導、グループのまとめ役、
会議の進行、子育て、部活、授業……、
あらゆる場面で成果が生まれる、最強の指導法。

★ベストセラー『エースと呼ばれる人は何をしているのか』の著者が、
満を持して刊行した最新刊!
経営合理化協会はじめ、さまざまなセミナーで大好評を博した
ビジネスマン、キャプテン、チームリーダー、管理人、親、……など、
人を育てるすべての人に贈る、指導の基本の書。

★各見出しの最後に「○×ポイント」があるので、
指導のポイントも一目瞭然でわかりやすい!

★高橋みなみさん「夏先生の指導は、愛と厳しさのバランスが絶妙。
すべての人を成長させる力がある」

「部下が自分の言うことを聞いてくれない」
「相手が伝えたとおりに行動してくれない」
「指導に行き詰まっている」

これらはすべてリーダーに共通する悩みです。
言うことを聞いてくれないけれど、
かといって厳しくして嫌われるのもイヤ!
そんな人は多いと思います。

部下が言うことを聞いてくれないのは、
リーダーとしての「育て方」に問題があるとよく言われますが、
じつはそうではありません。

「言葉の使い方」にこそ問題があるのです。

夏先生は、教え子を指導するとき、
とにかく「言葉の使い方」を工夫することで、
たくさんの問題児たちをまとめあげ、
成長させてきました。

その秘訣は
「押しつけ言葉」を使うのではなく「成長言葉」を使うということ。

「押しつけ言葉」とは、自分が思ったことを口にして伝える言葉で、
「成長言葉」とは、相手の視点に立ち、相手の成長を促すような言葉をいいます。

この言葉の差はちょっとした表現の差でしかありませんが、
成長言葉を使えば、部下は自然とやる気が出て、
あなたとの関係もよくなり、指導も進みます。
そしてリーダーとしてのあなたが最も評価されるようになるのです。

ちなみに、

「緊張しなくていいよ」
「自信を持っていいよ」
「目標達成すごいね」

などの言葉は、すべて言ってはいけないNGワードです!
せっかく築いた信頼関係を壊してしまうケースもあるため、
指導する立場の人は必ず知っておく必要があります。

言い方を換えれば、
うまくいかないと悩んでいるリーダーは、
言ってはいけないNGワードを使っているからうまくいかないのです。

表面的にはうまくいっているように感じても、
言葉の使い方が変わらなければ本当の信頼関係は生まれないため、
「なかなか伝えたとおりに行動してくれない」
という悩みが解消されることはありません。

ではどう言えばいいのか?

どのようにほめて、どのように叱って、
どのように指導すればいいのか?

それを本書で具体的に解説いたします。
すぐに実践できるものばかりなので、
ぜひ今すぐに試してほしいと思います。

子育て中の親からも絶賛された内容で、
子育てに悩む人にも大いに役立つ一冊です。

*目次より

第1章 「成長言葉」をかけるリーダーに、教え子はついてくる
 ◆リーダーになった君に、まずは「おめでとう」と言いたい
 ◆言うことを聞いてくれない…どうする?
 ◆「押しつけ言葉」から「成長言葉」へ変えると絶大な効果が出る
 ◆アイドルも親もビジネスマンも、悩みの「根っこ」は変わらない
 ◆なぜうちの子は、他の子よりブロックを積むのが遅いのか?
 ◆部下が「二人以上」になったとたんに教えにくくなるという不思議
 ◆高橋みなみは、なぜ強力なリーダーになったのか?
 ◆前田敦子が覚醒した言葉
 ◆「隠れた能力」の見つけ方

第2章「成長言葉」を生み出す三原則
 ◆「目線」をうまく活用して信頼関係をつくる
 ◆部下と仲よくなろうとするのは逆効果
 ◆「調子どう?」のひと言が大事なファーストステップとなる
 ◆「教える」ではなく「伝える」でギクシャクを防ぐ
 ◆「実力差」より「努力差」を認める
 ◆「お腹痛いの?」は不調の原因を特定する必殺キーワード
 ◆部下の「やる気」は「二度目の課題」でわかる

第3章「成長言葉」でほめれば、信頼と成長が急加速する
 ◆どうして「ほめる」のはむずかしいのか?
 ◆「自信を持て」は信頼を失う〝危険なNGワード〟
 ◆「大一番の前日」は、教え子にどう声をかけるのがベストか?
 ◆「ほめられて伸びるタイプです」を信じてはいけない
 ◆ほめるのは、成功したときより「失敗したとき」が効果的
 ◆「100%」ではなく「10%」をほめる
 ◆「絶対」という言葉を使って「断言」する
 ◆他人と比べると、本人もチームもダメになる

第4章「成長言葉」で叱れば、相手はちゃんと理解してくれる
 ◆「叱る」のはいいけど「怒る」のはいけない
 ◆そもそも、何を叱ればいいの?
 ◆叱ったあとはスベってもいいから「ジョーダン」を言え
 ◆「惜しい」「もったいない」は、やる気を上手に操作する魔法の言葉
 ◆「気持ちはわかる」は諸刃の剣
 ◆年上の部下を叱るときは、「敬語と敬意」で乗り越える
 ◆中堅社員には「チャンス」という言葉が効果的

第5章 教え子が成長すれば、リーダーはもっと成長するし認められる
 ◆リーダーになると、自分自身がいちばん成長する
 ◆誰だって初めはみんな、自信がない
 ◆あなたの厳しさをわかってもらえるときは、かならず来る
 ◆安倍なつみがしてくれた、最高の恩返し
 ◆教え子の成長こそ「財産」になる

エースと呼ばれる人は何をしているのか

芸能人もビジネスマンも、成功する人はみんな、同じことをやっている。
モーニング娘。、AKB48を育てた著者が贈る、働き方・考え方の書。

モーニング娘。、AKB48、吉本印天然素材、ジャニーズ、宝塚歌劇団など、
300組以上のアーティストにダンスの指導をし、NHK紅白歌合戦では17年以上ステージングを継続、
1998年冬季長野オリンピック閉会式では数万人が一度に踊る振り付けを考案・指揮した、知る人ぞ知る夏まゆみ先生。
数多くの芸能人を指導した中で、幾度となく考えさせられたことがあったといいます。

スタートラインではほとんど差のない人たちが、
いつの間にか大きな差となって
かたや「エース」と呼ばれるまで成長し、
かたや思いどおりにいかずその場を去っていく。
なぜ、その差は生まれるのか――、ということです。

そして30年に及ぶ指導経験からついに、
「エースと呼ばれる人」には必ず、
成長するための「正しい習慣」が身についていることに気づいたのです。

しかもこの習慣は芸能人にかぎった話ではなく、
ビジネスマンや学生、子どもを持つ親から部活動に精を出す学生まで、
すべての人が持ちうる「成長の条件」=「エースの資格」なのです。
本書ではこの「エースの資格」とはどのようなものかを紹介しながら、
誰でも身につく方法を教えています。

エースといっても難しいことはありません。
というのもエースとは必ずしも「一番」をめざすことではないからです。
エースとは「自己を確立し、自信を持ち、前に進める」人だと夏先生はいいます。
その習慣を持つことで「自分自身のよさ」を最大限に引き出し成長できること、
それが「エースになる」ということなのです。

安倍なつみも、前田敦子も、最初はごく普通の女の子だったといいます。
それがいかにしてエースの資格を身につけ、「エース」と呼ばれるまでに成長したのか。
その理由を知れば、あなたも必ずエースになれるのです。

本書は、これまで経験して得たことを、
出し惜しみせず、すべてお伝えしたいとの思いで、
夏先生が全身全霊をかけて作り上げました。

人は誰でも輝く場所を持っています。
その場所にたどり着き、輝くようになっています。
本書を読んで、その場所へと続く一歩を、
ぜひ踏み出してほしい、そんな勇気をくれる一冊です。

*目次より

●なぜ私は前田敦子を合格させたのか?
●「群れない時間」をつくりなさい
●いやなことがあったらまずは「why」で置き換えなさい
●よいプライドは自分を美しく、悪いプライドは自分を醜くする
●眠っている「底力くん」に会いに行きなさい
●短所は「消す」のではなく、「出し入れ」できるようにする
●一流の人ほど休憩時間の使い方が一級品
●「謙虚」になるのはいいが「遠慮」はしてはいけない
●ムカついている相手にこそ「ありがとう」を伝えなさい
●人生にムダなことはなく、人は輝く場所を持っている

夢は、強く思った人からかなえられる

モーニング娘。、AKB48の
舞台裏を描いた、努力と涙の成長物語。

ちょっと前までふつうの「女の子」だった彼女たちが、
いかにして短期間に急成長を遂げ、夢をかなえていったのか。
そこには知られざる数多くのドラマがありました。

夢をかなえる人、かなえられない人の差は、ちょっとした違いによって生まれます。
それは持って生まれた才能ではなく、

・時間の使い方
・目標の持ち方
・話の聴き方
・教わり方

そして何より大切な、

・努力の仕方

といった、意識ひとつで変えられることばかりです。
では、どうやったら変えられるのか。
その明確な答えが、臨場感あふれる筆致によって、
夢をかなえていく女の子たちとともに描かれています。

これまで、決して表には出ることのなかった夏先生の指導と、
前を向き続ける彼女たちの努力の舞台裏に迫る、
読むだけで成長できる〝本気〟の物語です。

*目次より

○すべてのはじまりは、チャンスをみずからつかむこと
○心と身体を解き放つためのレッスン
○嫌われることを恐れない
○教わる姿勢ができない人は伸びない
○一人ひとりが四番バッター
○「充電」と呼ばれる儀式
○寝るか、やるか、どちらかしかない
○吸収力を飛躍的に高める方法とは?
○「ライバル意識」と「仲間意識」は共存させられる
○慢心を払拭する挨拶

罪深き緑の夏 (角川文庫)

12年前の夏、“蔦屋敷”と呼ばれる熱海の洋館で、淳は白いドレスの少女百合に出会った。幼い少年の日の、謎めいてエキゾチックな邸での記憶そのまま、今、淳の目の前に百合が居る。兄の婚約者として、事故で動かなくなった体を横たえ眠っている――。画廊の火災を発端に度重なる災厄、死までも華麗な舞台装置とし、耽美な物語世界を独得な個性で描く。森村誠一氏、夏樹静子氏絶賛の、横溝賞受賞女流の長編ミステリー。

Pure Love Seasons 2 夏~はげしく~ (フラワーコミックス)

ベツコミが自信を持ってお届けする、オムニバス「PureLoveSeasons」の第二弾「夏 ~はげしく~」がついに登場! 
大好評を博した一冊目「春~はじめて~」に引き続き、飛ぶ鳥を落とす勢いの吉永ゆうの描きおろし短編を収録! この単行本のためだけに描き下ろされたショートストーリーを始め、青年誌に掲載された幻の衝撃作・和泉かねよしの「天使飼育日記」ほか、夏と言えばこれ!と言える、ちょっと刺激的で熱く燃える作品がいっぱい!
横山真由美、ももたまこ、田村ことゆ、文倉咲、登田好美、さとりたえ、まめもやし等、ベツコミ読者アンケート上位作家の単行本未収録作品を一挙収録。

カバーイラストは、またも吉永ゆう描き下ろし!
この夏、きっと訪れる素敵な恋の予習を、是非この一冊で!