おすすめの「大学 進学」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「大学 進学」を紹介します。
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おすすめのKindle本「大学 進学」

女子高生のための大学進学バイブル2017 日経ホームマガジン

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

受験、入学資金、大学生活、就職の心配事を解決します!

◆リアル女子高生のファーストキャリア
 PIPS JAPAN/ジョブシャドウィング/建築甲子園

◆高校生から始めるキャリアデザイン
 寺西魅宮さん/小島貴子さん

◆受験期に大切な母娘の関係
 江藤真規さん

親子で一緒に考えてみませんか? 「将来」と「キャリア」

大学進学のための全国“給付型”奨学金データブック[最新版]

大学・自治体・企業などによる“返さなくてよい”奨学金1700件以上を網羅した初のデータブック。
各奨学金の対象者、申し込み条件、支給額、申込時期などを一挙公開!
進学資金にお悩みの親子や、進路指導担当の教員必読!

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

【「はじめに」より】
大学を卒業したかと思ったら、数百万円の借金返済が始まる――。
これは、極端なケースではありません。
現在、日本の大学生の約4割が奨学金を利用し、その大半が返済する必要のある“貸与型”の奨学金を借りています。
教職員になれば返済不要となる奨学金などいまや昔。
低金利とはいえ、日本では金銭的なことを気にせず勉学に励むための“奨学金”とは名ばかりの“奨学ローン”が中心となっています。
それが、右肩上がりを望めない経済の下、若者の貧困や格差を招く一因として大きな関心を集めるテーマともなっています。
もちろん、貸与型であれまとまった教育資金を借りられることの重要性は言うまでもありません。
また、政府も手をこまねいているばかりではありません。
財源の確保が一番の課題ではありますが、貸与型はなるべく希望者全員が受けられる方向性を目指す一方で、国の制度としての給付型奨学金の新設も検討が進んでいます。
また、高まる関心を背景に、大学、自治体、企業などによる独自の取り組みも進みつつあります。
この本は、大学進学にあたって進学資金にお悩みの親子や、進路指導を担当する教職員向けに作られた給付型奨学金のデータブックです。
現在、日本にあり、利用可能な給付型奨学金の主要なものを網羅しました。
本書では、まず日本の奨学金制度の現状と課題、大学生活にかかわる費用、そして奨学金制度の新動向や、今後の展開などについて概観します。
そして、大学、自治体、企業・公益法人が現在取り組んでいる1700以上の給付型奨学金を紹介します。
条件や希望にあった奨学金を見つけ、学生生活、それ以降の社会人生活も負担なく過ごす材料としていただければ幸いです。

●目次
序章 これだけはおさえておきたい!“給付型”奨学金制度のポイント
第1章 大学の奨学金
第2章 自治体の奨学金
第3章 企業・公益法人の奨学金
大学、自治体、企業・公益法人の問い合わせ先一覧

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
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まだ大学進学で消耗してるの?: ポスト「全入時代」の学びをデザインする。 (イケハヤ書房)

【文字数:約1.5万字】
【読了時間目安:15〜30分】

こんにちは、イケダハヤトです。今回のテーマは「学び」。山奥のコミュニティスペース「だいちハウス」にて、面白い人たちを集めてお話しました。

登場人物はぼくを含めて5名。

1人目は、ぼくが住む高知・嶺北エリアで教育改革に取り組む瀬戸昌宣さん。アメリカの大学で10年研究者をやった末に、なぜか地域おこし協力隊として田舎に入り込んできた、嶺北の風雲児です。

2人目はNPO法人「DxP(ディーピー)」の今井紀明さん。定時制・通信制高校に通う、「しんどい状況」の子どもたちの学びとキャリアを支援する活動に取り組んでいます。

名前に見覚えがある方もいるかも…?というのも、だいぶ前に「イラク人質事件」がありましたが、今井さんは当時拉致された日本人の一人だったりします。辛い体験を超えて、今は若者支援に関わっているという、ドラマ溢れる人物です。「今井紀明」で検索するとインタビューや書籍が出てくるので、詳しくはそちらをどうぞ。

3人目は、ベンチャー企業「アオイゼミ」を経営する石井貴基さん。アオイゼミはスマートフォンを通して教育コンテンツを配信する、次世代の学習塾です。昨年11月にはKDDIやマイナビなどから2.8億円の資金調達を実施し、ぐんぐんと成長しています。今はスマホひとつで、受験勉強ができる時代なのですよ。

4人目はうちのアシスタント、矢野大地さん。彼はもともと教員を目指していたのですが、「自分がやりたいことは教員じゃない!」ということで、新卒フリーランス(もといフリーター)として田舎に移住。現在はNPOを立ち上げ、子どもたちの教育をはじめ、多様なコミュニティ活動に取り組んでいます。すばらしい男です。

最後はわたくし、イケダハヤトです。軽く自己紹介すると、東京を捨てて高知・嶺北に移住したブロガー・編集者です。スタッフ10人ほどのデジタルな出版社を経営している感じです。2016年は年商3,500万、利益は2,000万ほどで走っていきます。限界集落からでもビジネスは作れるのです!

そんな5人が、お山の上で「これからの教育」について2時間ほど語らいました。エキサイティングな時間を、どうぞ追体験してください。

【目次】
・アメリカから日本の田舎へ。
・無料で学べるオンライン学習塾「アオイゼミ」
・通信制高校の生徒たちをサポート。
・学校に何を求める?
・大学進学の未来はどうなる?
・入学年齢の多様化。
・ネットで教育は可能か?
・地方と都市の教育。
・「こどもが勉強しないんです。」
・これからの教育はどうなる?

不登校はピンチの顔をしたチャンス: えっ、あの芸能人やアーティストも元不登校?元不登校から早稲田大学に進学した著者からの提言

不登校を新しい視点で捉えなおした本。困難に立ち向かう勇気が沸いてくる本で何をしてはいけないのか、何をするべきなのかが理解できる。親子関係から勉強法、受験、高卒認定試験、就職まで幅広く網羅。悪循環を好循環に変えるための方法が満載で実践重視で文字が少なめなので実践しやすい。著者からのプレゼント付き。

大学編入のすゝめ

この本では『関西の底辺大学から地方国立大学へ編入したやつが東大の大学院に進学するやつ』という私の受験遍歴を描いたブログを基に、より有益な情報だけをまとめた書籍をあなたに読んでいただきたく出版させていただきました。