おすすめの「年 会」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「年 会」

バラのこころ No.121: (Rose Wisdom) 2011年冬 電子書籍版 バラ十字会日本本部AMORC季刊誌

「読みものとして興味深く毎号楽しみにしています」、
「普通の書籍ではなかなか手に入れられない内容だと思う」、
「学ぶということの意味を再確認できました」など、
多くの方から、高い評価をいただいております。
 
記事一覧:

『死海文書の発見と公開』
古代の都市クムランの洞窟で発見された多数の死海文書が、
翻訳され、公開され、多くの人々が読めるようになるまでの
物語は、まるで現代のスリリングな探偵小説を読んでいるか
のようです。この壮大な物語に関わった学者と関係者たちが、
さまざまな出来事について、今改めて語ります。
 
『見るという魔術』
「神秘体験」によって人生は根底から変化し、人生に内在する
意味や完全さを理解するように導かれます。
そのために、自身で日常の光景のとらえ方を深める訓練をし、
いつかそのような経験が起こる重要な時のための土台を築いて
いくことが可能です。
 
『図形と数が表わす宇宙の秩序』
新連載開始。古代の哲学者にとって、さまざまな基本図形や
それらに対応する数は、神の思考が具体的に表わされたもの
であり、創造の際に使われた原理でした。この連載では、
数の象徴的な意味、神聖幾何学の哲学的重要性をどのように
理解したらよいかが、豊富な図版とともに明快に解説されます。
 
『神秘学を科学する 第5部』
意識とはいったい何なのでしょうか?
意識にはどんな種類があるのでしょうか?
異なる種類の意識には、お互いに結びつきがあるのでしょうか?
そして、あらゆる現実世界の背後にある最も基本的な力は、
意識だけであると述べる科学者がいるのはなぜなのでしょうか?
 
『助けを求めている人のために早朝に宇宙と同調してみましょう』
朝の4時か5時頃に起きて、誰か他の人の健康、心の平安、
幸せのために、宇宙と同調したご経験がおありでしょうか?
 
『青い睡蓮』
わたしは聖なる青い睡蓮、泥の中から出て育ち、花を咲かせます。

俳句 29年8月号 雑誌 雑誌『俳句』

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

■大特集 感動の焦点を一句に~一物仕立ての俳句
▼総論 一物仕立ての醍醐味「季語は取合せのグッズではない」仁平 勝
▼一物仕立ての名句70
▼私と一物仕立ての俳句
二ノ宮一雄/山咲一星/山崎千枝子/小島 健/長島衣伊子/山田佳乃

■反戦特集 平和の礎となった俳句
▼巻頭エッセイ 深見けん二/関 悦史
▼平和の礎となった名句88 東日本編/西日本編
▼平和の一句
雨宮抱星/遠山陽子/山田春生/鈴木 明/岩淵喜代子/和田順子/太田土男

■シリーズ連載 宇多喜代子の「今、会いたい人」
「丹波竜のいた時代」【ゲスト】足立 洌(丹波竜第一発見者・化石採集家)

■創刊65周年記念企画 忘れられない師の一句

■特別企画 「山会~明治から続く写生文の鍛錬会」
稲畑汀子(俳人)/辻原登(作家)/藤沢周(作家)/長谷川櫂(俳人・司会)

■特別作品 有馬朗人・大石悦子・山西雅子

【好評連載】
季語と俳人……大木あまり
俳人の愛した風景(津田清子)……横井理恵
弘美の名句発掘……井上弘美
男のドラマ 女のドラマ……榮 猿丸
俳句旅枕(釜石1)……渡辺誠一郎
埋字で学ぶ五・七・五……岸本尚毅
名言のウラ側(加藤楸邨)……岩井英雅
宇宙歳時記……布施哲治
現代俳句時評……外山一機
今月の気になる季語……内田春菊

*電子版には平成俳壇応募専用はがきと付録がついておりません。あらかじめご了承ください。

かばん 2016年12月号

短歌誌『かばん』初の電子版配信!

目次
●特集1:描く短歌
・対談 絵と短歌とペン
 安福望(イラストレーター)×柳本々々
・短歌×絵
 唐崎昭子 少女幻想共同体 東直子
・評論
 岡野大嗣 光森裕樹 久真八志
●特集2:山田航歌集『水に沈む羊』
・外部批評
 伊舎堂仁 工藤吉生
・内部批評
 伊波真人
・エッセイ
 山田航
●かばんゲストルーム:疋田龍乃介
●会員作品
●今月の一冊
●リレーエッセイ
●10月号五首選
●今月の歌
●10月号評
●歌会報告
(表紙絵:少女幻想共同体)

平成24・25・26年版 機械設計技術者試験問題集 合本電子版

(一般社団法人)日本機械設計工業会が主催する機械設計技術者試験の3年分を1冊にまとめた問題集です。

※この電子書籍は、「固定レイアウト型」で配信されております。説明文の最後の「固定レイアウト型に関する注意事項」を必ずお読みください。

機械設計技術者試験の平成24年版、平成25年版、平成26年版のそれぞれ1級・2級・3級の問題とその解答・解説を収録しています。

●目次
平成24年版 機械設計技術者試験問題集(平成23年度実施分)
平成25年版 機械設計技術者試験問題集(平成24年度実施分)
平成26年版 機械設計技術者試験問題集(平成25年度実施分)

固定レイアウト型に関する注意事項(必ずお読みください)
この電子書籍は、全ページ画像の「固定レイアウト型」で配信されております。以下の点にご注意し、購入前にプレビュー表示をご確認の上、ご購入ください。

■使用できない機能
・文字拡大(ピンチイン・ピンチアウトは可能ですが、画面におさまらない場合は画面をスワイプ)/文字のコピー/マーク/ハイライト/文字列検索/辞書の参照/Web検索/引用

■推奨環境
・タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末
・Wi-Fiネットワーク経由でのダウンロード(Kindle端末の場合)

坂本龍馬 150年目の真実: 失われた同時代の証言記録と逸話伝承

まえがきより  ―坂本龍馬の謎と未知の真実が解き明かされる―

本書は坂本龍馬の正伝といえる伝記。
土佐高知に生誕し、京都で暗殺されるまでの龍馬の辿った行動軌跡を確かな史料と土地の伝承、同時代人の回想記録によって紹介している。

坂本龍馬の生涯には、未だ多くの謎があるとされてきた。
薩長連合はどのように行われたのか?「船中八策」は事実だったのか?大政奉還にどのように関わったのか?海援隊と陸援隊の謎。彼の手紙の謎。なぜ「龍馬」と名乗ったのか?
そして「龍馬暗殺」には黒幕がいたのか?等々…
実は、これら謎を解き明かすにあたり様々な史料・伝承が残されていた。
本書では現代ではもう忘れられてしまった幕末当時の同時代人の証言記録、土地の伝承をもとに龍馬の生涯を辿れば、これら「謎」とされてきた事柄は全て解き明かされる。
忘れられてしまった古くからの言い伝えとされるものには、多くの事実が隠されていた。

本書では、そうした当時の古い記録類・書簡類・同時代人が語り残した言い伝えを出来得る限り網羅的に盛り込んで、研究者のみならず一般読者の方でも読める形で紹介している。

古来、龍馬の伝承はどのように伝えられてきたのか?そして龍馬という人物はどんなことを考え生きていたのか?
失われた伝承を掘りおこすことで見えてくる龍馬の実像。幕末史を揺るがしたその軌跡。その驚くべき150年目の真実の歴史。
本書を通じて忘れられた真実の龍馬を知ることができる。