おすすめの「怪談 百 物語」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「怪談 百 物語」

怪談百物語(日本のホラー 東海道四谷怪談、番町皿屋敷、牡丹灯籠、他): 田中怪奇文庫

日本に古来より伝わる怪談を100編集めました。
日本三大怪談といわれる「東海道四谷怪談」「番町皿屋敷」「牡丹灯籠」はもちろん入っています。
5分、長くても10分で読める短編がほとんどです。
いにしえの恐怖をお楽しみください。

怪談狩り 市朗百物語 赤い顔 (角川ホラー文庫)

怪談蒐集家・中山市朗が満を持して放つ、本当に怖い話だけを厳選した百物語、第二弾。逆さに連なる首を切られたカラスの死骸、お札を貼られた井戸に潜むモノ、誰もいないはずの学校に現れる赤いジャージの少年、深夜の霊園からかかってくる電話……。「霊感はない」と断言する著者が、曰くつきのログハウスで行なった怪談会の顛末や自宅で遭遇した怪異も収録。日常の風景がぐらりと揺らぎ、忌まわしいものが忍び寄る――。

桃山人夜話 ~絵本百物語~ (角川ソフィア文庫)

京極夏彦の直木賞受賞作『後巷説百物語』のモチーフとして一躍有名になった、江戸時代の人気妖怪本。妖怪絵師たちに多大な影響を与えてきた作品を、画図、翻刻、現代語訳の三拍子をそろえて紹介する決定版。

怪談百物語 新耳袋 第一夜 幽霊屋敷と呼ばれる家 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

N県にあるその家は、建て替えても建て替えても幽霊屋敷と化してしまう家だった…。原作では語られなかった“この地で起きた最初の怪異”がコミック版で初めて明らかに! ベストセラー現代怪談集『新耳袋』のコミックシリーズ、ここに堂々のスタート。表題作のほか「約束」「アヒル」「見捨てられた」など、全9編を収録。 【コミック版監修:木原浩勝】

怪談百物語 新耳袋 第二夜 八甲田山の怪 (ヤングジャンプコミックスDIGITAL)

明治35年、青森県八甲田山で起こった、199名の死者を出す遭難事故…。そして、その後も続く数々の怪異。苦労の末、『新耳袋』への収録に成功した著者たちだが、発表から十数年が経つ今も、その恐怖は終わっていない…。コミック版で語られる、戦慄の後日談。表題作のほか「持っていくからね」「犬ガ死ヌ道」など、全7編を収録。 【コミック版監修:木原浩勝】