おすすめの「恵 文 社」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「恵 文 社」を紹介します。
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おすすめのKindle本「恵 文 社」

【年の差婚】の正体~なぜ同世代に惹かれないのか~ (扶桑社新書)

婚活ブーム以降、日本の結婚市場が一変。経済的不安と心理的不安から結婚を急ぐ女性たちは、10歳以上の年の差も「あり」と言い始めた!! 幸せな「年の差婚」する方法とは?

人生を変える習慣のつくり方

ニューヨークタイムズベストセラー!

「意志の力」ではなく「正しいやり方」を知ることで
誰でも理想の習慣を手に入れる。

・行動の40%が習慣に支配される
・ 「成功している人の真似」だけは絶対するな!
・ 「やることリスト」をつくれば9割は「できる」ようになる
・愛煙家がひと晩でタバコをやめた理由
・結局、習慣化できることに共通する条件
・たった5分のジョギングでも毎回続けることに意味はある?

中国人エリートは日本をめざす なぜ東大は中国人だらけなのか? (中公新書ラクレ)

中国政府は爆買い輸入品に関税をかけるなど、規制の動きを見せているが、モノ以外の分野では「日本買い」の動きはむしろ活発化する。東京大学への進学を希望する
中国人は後を絶たず、留学生の4割を中国人が占めるほどの「爆留学」ぶりだ。
 そこで中国事情を正しい目線で描くことに定評あるジャーナリスト中島氏が、新しく日本にやってきて動き出した彼らの姿をレポートする。今はインバウンドの恩恵に
注目が集まりがちな中国人だが、それだけに今刊行する意義は高い。

遠くて近い親日国 ブラジル―週刊東洋経済eビジネス新書No.63

2014年のサッカーW杯、2016年夏季オリンピックの開催国となったブラジル。人口2億人のうち半数の1億人が中間層を占める新興国だ。
 ルーラ前政権下では強い製造業、豊富な資源を背景に年平均4%の高成長を満喫。一人当たりGDPは年8000ドルを超え、すでに新興国の水準にはとどまっていない。
 ここ数年は経済低迷が伝えられるものの、失業率も5~6%台と低水準で推移しており、雇用や所得は一定の水準を維持している。

 が、ビジネスチャンスの地平線が広がるブラジルの大地に、日本企業の影は薄い。「世界にも類を見ない親日国」とも言われるブラジルに、日本はもっと目を向けるべきではないか。
「遠くて近い親日国」ブラジルを解明!

 本誌は『週刊東洋経済』2011年2月12日号第1特集の32ページ分を抜粋して電子化したものです。

●●目次●●
「親日派新興国」の存在
「爆食龍」中国の野望
石油、鉄鉱石、エタノール。吹き上がる資源獲得競争
日本企業の挽回大作戦
 【デンソー】南米全体の「核」に技術拠点も新設
 【ソニー】「新生チーム」で韓国勢追撃
 【NEC】サンパウロに統括会社を設立
 【日立アプライアンス】エアコンに省エネ化のうねり
 【IHI】撤退から17年。DNA生かすラストチャンス
サンバの国の巨大企業
 【JBS】怒濤のM&Aで食肉世界一に
 【エンブラエル】産業界リードする「優等生」企業
 独特!ブラジリアンカンパニー
どうなった? 日系ブラジル人問題

知と思考を鍛えるための読書術―週刊東洋経済eビジネス新書No.53

グローバル化した世界で戦うビジネスパーソンは、「知と思考」を鍛えるために本を読むことがかかせない。
 どのような本を選び、どう読み、読んだ内容をどう生かしていくか。さまざまな分野で活躍する賢人たちが、独自の読書法をレクチャー。

 東京大学EMP(エグゼクティブ・マネジメント・プログラム)の課題図書40冊も公開!また、最近話題の書評イベントも紹介します。
 読書の奥深さを知り、本から学ぶことで、ビジネスのアウトプットにつなげよう!

 本誌は『週刊東洋経済』2014年1月11日号の第2特集の20ページ分を抜粋して電子化したもので、お求めになりやすい価格となっています。