おすすめの「文藝春秋 デジタル」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「文藝春秋 デジタル」を紹介します。
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おすすめのKindle本「文藝春秋 デジタル」

『プロローグ』刊行記念対談 円城塔×大森望「文学とSFの狭間で」【文春e-Books】

初の私小説『プロローグ』(文藝春秋)を上梓した作家・円城塔さん。発売を記念して、代官山蔦屋書店でSF評論家の大森望さんと「大森望のSF漫談」と題した対談が行われた。この対談を1冊にまとめたのがこのコンテンツ。

 円城作品の特徴、SFと文学の境界、作品内で描かれている和歌集のコンピュータ解析、新興宗教施設を訪ねたエピソードなどを織り交ぜた、ユーモア満載の内容。

 知的で壮大、時に難解とも言われる円城作品はいかにして生まれるのか? その創作の秘密にも迫った電子書籍オリジナルコンテンツ。

週刊文春が報じた 清原和博「薬物疑惑」直撃取材のすべて【文春e-Books】

※この商品はタブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
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清原和博容疑者、覚せい剤所持の疑いで現行犯逮捕――2016年2月2日の夜、
衝撃のニュースが全国をかけめぐった。

甲子園のヒーローから、日本プロ野球界のスーパースターへとのぼりつめた男の転落劇。
逮捕の約2年前、それを最初に報じたのは、週刊文春だった。

数々の奇行が目撃され、薬物疑惑が浮かび上がった清原容疑者を直撃。
「清原さんが覚せい剤をやっているという話を聞いて取材しているのですが」
すると清原容疑者は薬物の使用を否定し、記者を壁際に力いっぱい押しつけて、
ICレコーダーを奪い、へし折った。

こうした迫真のやり取りに加え、彼が転落した軌跡、そして今回の逮捕を予見する情報が
盛り込まれたスクープ記事を電子書籍として公開。

※この電子書籍は、週刊文春2014年3月13日号に掲載された記事「清原和博緊急入院 薬物でボロボロ」を電子書籍化したものです 。

合本 人工知能読本 羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」&百田尚樹×川上量生「人工知能が最強囲碁棋士を超えた日」【文春e-Books】

いま、人工知能の世界にブレイクスルーが起きている。将棋界、囲碁界、そして人類の未来はどうなる?
話題の「プロ棋士VS人工知能」を特集したオリジナル電子書籍を一冊に!

・羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」
史上最強の棋士・羽生善治名人と、棋戦「電王戦」を主催するドワンゴ会長の川上量生氏が、人工知能の現状にはじまり、人類の行く末、コンピュータと将棋棋士の勝負の行方から、ついには人類の未来まで徹底的に語り合う。

・百田尚樹×川上量生「人工知能が最強囲碁棋士を超えた日」
人工知能「アルファ碁」が、世界トップランクのプロ棋士イ・セドル九段に勝利したことを受け、「週刊文春」で囲碁小説『幻庵』を連載している作家・百田尚樹氏と、コンピュータ囲碁の開発にも取り組んでいる川上量生氏が、この世紀の一戦について対談する。

※この電子書籍は、『羽生善治×川上量生「羽生さんはコンピュータに勝てますか?」完全版』と『対談 百田尚樹×川上量生 「人工知能が最強囲碁棋士を超えた日」』を一冊にまとめた合本 です。

思ひ出すままに 「文藝春秋」と菊池と

このコンテンツは日本国内ではパブリックドメインの作品です。印刷版からデジタル版への変換はボランティアによって行われたものです。

渡辺淳一文学賞創設記念 電子化作品コレクション 2016Autumn (集英社文庫)

【無料小冊子】渡辺淳一文学賞の創設を記念して、渡辺淳一さんの電子化作品を一挙にご紹介します。話題作・問題作から、さまざまな愛のかたちを論じたエッセイ、ユーモアをまじえて平易に語る人体の神秘、小説の書き方まで。男と女の関係を模索する作品群のカタログとなっています。※本電子書籍には2016年10月までに配信した作品を掲載しています。