おすすめの「日本 聖書 協会」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「日本 聖書 協会」

聖書 (新約聖書・旧約聖書)

この本は、「聖書」日本聖書協会 1954年発行の新約聖書と「聖書」日本聖書協会 1955年発行の旧約聖書を底本としています。現在パブリックドメインとなっています。
したがって現在無料で手に入れることができます。
本書は新約聖書と旧約聖書の二つを一つにしています。
新約聖書→旧約聖書の順に並べてあります。
宗教に関係なく まず、新約聖書の27章までを物語でも読むように読んでください。
興味を持ったら是非紙媒体の聖書を買うことをお勧めします。
ファイルサイズにて最低価格が決まるので99円にはなりませんでした。

以下WIKIより抜粋
聖書はキリスト教の聖典であり、いくつかの文書群からなる。英語の音訳から、バイブル(the Bible)とも言う。バイブルは biblia (書物の意、複数形)から来た語で4世紀ごろからそのように呼んだ。旧約聖書(Old Testament)と新約聖書(New Testament)からなる。キリスト教では、イエス・キリスト以前の預言者と神の契約、つまりユダヤ教の聖書を旧約と言い、キリスト以降のキリストの言葉や奇蹟を弟子達がキリストの死後書いたものを新約聖書と称している。

口語訳聖書

本書は、以下のパブリックドメイン(日本の著作権保護期間(50年)満了)のものを収録しています。
 ・『口語訳旧約聖書』・・・(日本聖書協会発行)初版(1955年版)『聖書 口語』  
 ・『口語訳新約聖書』・・・(日本聖書協会発行)初版(1954年版)『口語 新約聖書

【注意】
 聖書は約2000年前に書かれた書物で、また『聖書 口語(旧約聖書)』は、
古い訳であるため、現在では不適切とされる差別用語や表現、内容が含まれています。
 これらは、著作時、翻訳当時から、最近まで問題無いとされていましたが、
近年の社会通念の変化により、不適切となったものです。
 一方で、聖書は『人類の宝』と言われるなど資料価値が大変高く、
さらに、著作者人格権にも配慮して、当時のまま掲載しています。
 しかし、読まれると、場合によっては不快になる可能性もありますので、
不快に思われる可能性がある方は、お読みにならないようお願いします。
※差別的な意図は全くありませんので、ご了承をお願い申し上げます。
 ~ WIKISOURCEより ~

※『口語 新約聖書』も『聖書 口語(旧約聖書)』と同様の注意が必要です。

【本書の特徴】
  ●聖書2冊を収録しています。
   【口語訳】
     1.旧約聖書
     2.新約聖書
  ●ルビ付き
  ●目次付き(章迄)
  +概要目次(章なし目次、『本文』『章目次』のリンク。目次ページを繰る回数が削減出来ます)
   ※Kindle端末の移動メニューで章を非表示にした状態に近いものと思って下さい。
  ●縦書き
  ●Kindle端末の移動メニューは、2階層対応で章を非表示に出来ます。
  ●本文節の先頭に節番号を漢数字で付与

◆◆ 本書収録内容は、以下の通り ◆◆

口語訳旧約聖書(1955年版
 01.創世記
 02.出エジプト記
 03.レビ記
 04.民数記
 05.申命記
 06.ヨシュア記
 07.士師記
 08.ルツ記
 09.サムエル記上
 10.サムエル記下
 11.列王紀上
 12.列王紀下
 13.歴代志上
 14.歴代志下
 15.エズラ記
 16.ネヘミヤ記
 17.エステル記
 18.ヨブ記
 19.詩篇
 20.箴言
 21.伝道の書
 22.雅歌
 23.イザヤ書
 24.エレミヤ書
 25.哀歌
 26.エゼキエル書
 27.ダニエル書
 28.ホセア書
 29.ヨエル書
 30.アモス書
 31.オバデヤ書
 32.ヨナ書
 33.ミカ書
 34.ナホム書
 35.ハバクク書
 36.ゼパニヤ書
 37.ハガイ書
 38.ゼカリヤ書
 39.マラキ書

口語訳新約聖書(1954年版
 01.マタイによる福音書
 02.マルコによる福音書
 03.ルカによる福音書
 04.ヨハネによる福音書
 05.使徒行伝
 06.ローマ人への手紙
 07.コリント人への第一の手紙
 08.コリント人への第二の手紙
 09.ガラテヤ人への手紙
 10.エペソ人への手紙
 11.ピリピ人への手紙
 12.コロサイ人への手紙
 13.テサロニケ人への第一の手紙
 14.テサロニケ人への第二の手紙
 15.テモテヘの第一の手紙
 16.テモテヘの第二の手紙
 17.テトスヘの手紙
 18.ピレモンヘの手紙
 19.ヘブル人への手紙
 20.ヤコブの手紙
 21.ペテロの第一の手紙
 22.ペテロの第二の手紙
 23.ヨハネの第一の手紙
 24.ヨハネの第二の手紙
 25.ヨハネの第三の手紙
 26.ユダの手紙
 27.ヨハネの黙示録

※更新履歴
2版>2014/03/30
 ・概要目次≪章なし≫追加
 ・通常目次の章が10章を超える時に段落を追加
 ・Kindle端末の移動メニュー:目次の次行に各目次ダイレクトリンク(2階層目)追加
  ※目次に2階層目を追加すると無効にされるので、次行に追加しています。
 ・Kindle端末の移動メニュー:『最初のページ』の移動先を目次の先頭に変更しました。

文語訳 聖書

本書は、以下のパブリックドメイン(日本の著作権保護期間(50年)満了)のものを収録しています。
・『舊約聖書 文語』(日本聖書協会発行)初版(1887年版) ※通称:『文語訳旧約聖書』
  ※明治元訳。底本は、1953年版を使用。
・『新約聖書 文語』(日本聖書協会発行)初版(1917年版) ※通称:『文語訳新約聖書』
  ※大正改訳。底本は、1950年版を使用。

【注意】
聖書は約2000年前に書かれた書物で、また『文語訳旧約聖書』は古い訳で
あるため、現在では不適切とされる差別用語や表現、内容が含まれています。
これらは、著作時、翻訳当時から最近まで問題無いとされていましたが、
近年の社会通念の変化により、不適切となったものです。
一方で、聖書は『人類の宝』と言われるなど資料価値が大変高く、
さらに、著作者人格権にも配慮して、当時のまま掲載しています。
しかし、読まれると、場合によっては不快になる可能性もありますので、
不快に思われる可能性がある方は、お読みにならないようお願いします。

※差別的な意図は全くありませんので、ご了承をお願い申し上げます。

~ WIKISOURCEより ~

※『文語訳新約聖書』も『文語訳旧約聖書』と同様の注意が必要です。

本書収録内容は、以下の通り。
 ※ルビ付き
 ※目次は、章迄
 ※縦書き

文語訳旧約聖書(1953年版)
・創世記
・出エジプト記
・レビ記
・民數紀略
・申命記
・ヨシュア記
・士師記
・ルツ記
・サムエル前書
・サムエル後書
・列王紀略上
・列王紀略下
・歴代志略上
・歴代志略下
・エズラ書
・ネヘミヤ記
・エステル書
・ヨブ記
・詩篇
・箴言
・傳道之書
・雅歌
・イザヤ書
・ヱレミヤ記
・エレミヤの哀歌
・エゼキエル書
・ダニエル書
・ホセア書
・ヨエル書
・アモス書
・オバデヤ書
・ヨナ書
・ミカ書
・ナホム書
・ハバクク書
・ゼパニヤ書
・ハガイ書
・ゼカリヤ書
・マラキ書

文語訳新約聖書(1950年版)
・マタイ傳福音書
・マルコ傳福音書
・ルカ傳福音書
・ヨハネ傳福音書
・使徒行傳
・ロマ人への書
・コリント人への前の書
・コリント人への後の書
・ガラテヤ人への書
・エペソ人への書
・ピリピ人への書
・コロサイ人への書
・テサロニケ人への前の書
・テサロニケ人への後の書
・テモテへの前の書
・テモテへの後の書
・テトスへの書
・ピレモンへの書
・ヘブル人への書
・ヤコブの書
・ペテロの前の書
・ペテロの後の書
・ヨハネの第一の書
・ヨハネの第二の書
・ヨハネの第三の書
・ユダの書
・ヨハネの默示録

※更新履歴
<2版>2013/10/23 ページ移動改善対応(縦書き用に左側タップで次頁へ移動に変更。横書き目次も同じになります。)

英和対訳 新約聖書 マタイによる福音書 英語と日本語で読む聖書

 新約聖書『マタイによる福音書』の全文を英語と日本語で読むことのできるテキストです。英語は米国標準版に基づき、日本語は平易な口語訳を用いて、章ごとに二ヶ国語を併記しています。引照番号を用いて英文と日本文を対照することができます。また英語版の訳注を適宜日本語に翻訳することで、ギリシア語やヘブライ語から引用された語の意味などもわかりやすいように編集しました。これにより日本語訳のわかりにくい点などを補うことも可能です。

英和対訳 旧約聖書 創世記 英語と日本語で読む聖書

旧約聖書『創世記』の全文を英語と日本語で読むことのできるテキストです。英語は米国標準版に基づき、日本語は平易な口語訳を用いて、章ごとに二ヶ国語を併記しています。引照番号を用いて英文と日本文を対照することができます。また英語版の訳注を適宜日本語に翻訳することで、ヘブライ語から引用された語の意味などもわかりやすいように編集しました。