おすすめの「日経 ビジネス 英語」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「日経 ビジネス 英語」を紹介します。
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おすすめのKindle本「日経 ビジネス 英語」

土壇場で英語が話せるようになる本 日経BPムック

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

 「今年こそ、英語力をアップさせたい」――毎年そう思ってはいるものの、「考えるのは明日にしよう」とつい先延ばしにし、いつもと変わらない毎日を過ごしてしまう。そんな人にうってつけなのが、本書だ。
 本書は、企業のトップが実践してきた英語勉強法から、TEDやHuluなどのメディアを使った最新学習法まで幅広く取り上げるだけでなく、「聞く・話す・読む・書く」の4つのスキル別に、1週間で英語の基礎を築ける特別プログラムも紹介。最小限の時間で英語が身につく構成になっている。「Well begun is half done.(初めがよければ、半分はできたも同然だ。)」ということわざがあるように、何事も最初が肝心。スタートがうまく切れれば、その後はスムーズに進む。本書を手に、「明日にしよう」という状況から今年こそ抜け出して、英語力をアップさせたい。
 ビジネスの世界の“国境”は日々薄れるばかり。ある日突然、上司が外国人になるといった事態は、どんな会社にも起こり得る。海外から情報を直接取れるか取れないかで深刻な情報格差が生じ、それが仕事での評価を決めることにもなりかねない。「忙しくて時間がない」人こそ、本書を参考に英語力をつけて、2017年をさらなる飛躍の年にしてほしい。

日本一やさしい英語勉強法 日経BPムック

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

「いつかは身につけたい!」 それはいつですか?
多忙なビジネスパーソンのための超効率的な英語勉強法を紹介。
日経ビジネスアソシエの英語特集の中から人気の高かった記事を厳選した保存版ムック。

◆TOEIC、英会話…中学英語でここまでできる
◆忙しくても続けられる!“外資系”社員のラクラク勉強法
◆【シーン別】押さえておきたいビジネス英語フレーズ
◆伝わる英文メールの書き方、英語が上手に聞こえる話し方

 本書のレベル:英語初級レベル TOEICスコア325点~

≪目次≫

【特別講義】 “英語の自信ゼロ”での、「海外英語奮闘記」ほか
【PART 1】 世界一わかりやすい! TOEIC英語攻略術
【PART 2】 結果が出る英語勉強法
【PART 3】 「世界に通じるコミュニケーション力」の身につけ方
【PART 4】 「仕事で使える英語」 習得マニュアル
【PART 5】 「英語の壁」の突破法
【PART 6】 これだけは押さえておきたい! ビジネス英語フレーズ

100%伝わる!超シンプルビジネス英語

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

ネイティブに通じる!
この「キラーフレーズ」さえ覚えれば、ビジネス英語は簡単にマスターできる!

「英語は伝えたいことをストレートに表現するもの」
──日本人のこの認識が、ビジネスの場で、誤解を招くことが多々あることを、あなたはご存知でしょうか?

実は、ビジネスで使われる英語は意外に、まわりくどい表現を使うのです。
ストレートな表現を避けて、婉曲的な言い回しを使うことも、よくあります。

自分の意図をしっかりと相手に伝えつつ、会話を気持ちよくスムーズに進めるために、ネイティブに「誤解されやすい」ビジネス英語と、「100%伝わる」ビジネス英語を、この本の例文で勉強してみましょう。

使われる英語は、どれも中学英語レベルの、“シンプルな表現”ばかり。
英語恐怖症を「この1冊」で克服して、言いたいことを伝えられるようになりましょう!

● 37のシーン別「キラーフレーズ」付き

■ ネイティブに伝わるのはどっち?
 この英語じゃ、ネイティブに通じない!?
 「聞こえません」って、これじゃいけないの!?
  【☓】I cant listen to you.
   ⇓
  【◯】I cant hear you.

 「要点は?」
  【☓】Whats your point?
   ⇓
  【◯】Whats your main point?

 「賛成です」
  【☓】I agree with your opinion.
   ⇓
  【◯】I agree with you.

MBAより簡単で英語より大切な決算を読む習慣

「この本を読むと、決算がドラマになる」(ひふみ投信ファンドマネジャー 藤野英人氏)

「数字が読めない」と悩むのはもうやめよう。
MBAに行くよりも簡単に、企業の実力を読み解くスキルを身につける方法がある。
いつ使うか分からない英語を勉強するよりも、今すぐに仕事に応用できるスキルがある。
それは「決算を読む習慣」。決算を読む習慣こそ、最強のビジネススキルだ。
数字を正しく読み解くスキルは、時代が変わっても常に必要とされる一生モノ。
本書は、財務・会計を専門とする人以外を対象に書かれたものだ。
財務・会計の専門知識は不要。必要なスキルは「四則演算」のみ。
1社15分の決算分析で、業界・会社の実力を読み解く「方程式」で、世界で通じる最強のビジネス教養が身につくように設計されている。

第1章:決算が読めるようになると何が変わるのか?
第2章:ECビジネスの決算
第3章:FinTechビジネスの決算
第4章:広告ビジネスの決算
第5章:個人課金ビジネスの決算
第6章:携帯キャリアの決算
第7章:企業買収(M&A)と決算
終章:決算を読む習慣をつける方法

―掲載している「決算分析」の例―
・Yahoo!ショッピングの「eコマース革命」に学ぶ、ECの収益モデル
・競合他社の斜め上を行く、Amazonという異端児
・SquareとPayPalに見るスマホ時代の決済・送金ビジネス
・「AbemaTV」やZOZOTOWNの「ツケ払い」はうまくいくのか?
・Teslaが今後提供する可能性があるFinTechビジネスとは?
・Facebookがスマホで超高収益になった理由は?
・LINEの将来は広告ビジネスにかかっている!?
・動画配信の王者Netflix「5つのすごいポイント」
・音楽ストリーミングのSpotifyとPandora、未来が明るいのはどっち?
・クックパッド&食べログ、次の伸びしろはどこにある?
・ドコモ、KDDI、ソフトバンクにとって「格安携帯キャリア」は脅威になるのか?
・楽天のM&A戦略、今後の「減損リスク」はどれほどあるのか?

日経ビジネスアソシエ 2015年 02月号 雑誌

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
 
特集1 英語の学び方
  “一流”の「英語との向き合い方」
  米メジャーリーグ入りの夢をかなえた長谷川流“超実践的”英語学習法
  土壇場でつかんだ「英語克服」3ステップ
  「アマ無線」と「ロック音楽」が英語力アップにつながった
  「私の英語ブラッシュアップ法」
  仕事にも即効! 最新・英語勉強法
  話題の「感動スピーチ」に学ぶ 相手に響く“英語フレーズ”
  TED勉強法
  中学校でも導入 今、注目の学習メソッド「シャドーイング(Shadowing)」を学ぶ
  動画定額配信サービス「Hulu」活用術
  英語上達請負人がアドバイスする「アウトプット型学習法」
  英文決算書をビジネス英語教材として使い倒す
  超カンタン チャット英会話入門
  英語学習に役立つ厳選デジタルツール
  「勉強ゼロ」でも英語が話せる! 土壇場の“英語力アップ術”
  “超ドメ”ビジネスパーソンのための「英語で雑談」大作戦
  勉強ゼロ”で英語が話せる 言い換えメソッドを身につける
  世界へ飛び立つ人の“直前”英語学習法
  必ず伝わる! シーン別フレーズが満載
 
特集2 仕事につなげる! 嫌な気持ちとの付き合い方
  嫌な気持ちに「打ち勝った偉人」「負けた偉人」
  心の乱れは「ストレッチ」で整えられる
  “怒り”から抜け出す対処法を身につけ、心を広くする「体質改善」を
  攻撃するのは、自分を守るため 「離れる」「断固たる態度を取る」こと
  嫉妬して傷つくなら「見ない」「自動応答メッセージ」で乗り切る
  達成しにくい目標を設定し、慢心するのを防ぐ
  その執着は、過去にとらわれた結果? 少し離れて、現状を眺めてみよう
 
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