おすすめの「森下 敬一」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「森下 敬一」

血液をきれいにして病気を防ぐ、治す 50歳からの食養生 (講談社+α新書)

女優の川島なお美さん54歳、柔道家の斉藤仁さん54歳、歌舞伎役者の中村勘三郎さん57歳……第一線で活躍する人が若くして亡くなる事例が目立っています。医学が発達した今、なぜ? 自然医学の最高権威である著者は、現代日本人の「血液の汚れ」を指摘します。そのため細胞が機能不全を起こし、あまたの病気の原因になっているというのです。医学に見捨てられた幾多のがん患者を救ってきた著者による新時代の食養生のすすめ!

腸から体がよみがえる「胚酵食」

玄米、発酵食品、野菜、果物・・・「生命力のあるもの」をとれば、ボケない! 病気にならない! 世界の長寿村の食生活を調査し、そこで得たヒントを自らも実践する2人の現役医師が、健康長寿の秘訣を縦横無尽に語り尽くす!

癌を治す予防する: 森下敬一医博に訊く

日本人の死因のトップは、癌。医学は進歩し、癌は不治の病ではなくなったといわれるのに、なぜ癌による死は減らないのだろうか? 今、現代医学に頼らずに癌を治す方法を選ぶ人が増え、良い結果が出てきている。彼らはなぜ治ったのか。どうやって治したのか。彼らが受けた治療に共通しているのは、人間を身体だけでなく、丸ごとの存在としてとらえるホリスティックな人間観だった—。その点をホリスティック医学の第一人者でマクロビアンでもある森下敬一医博に訊いた。

※本書は、カルナ2006年10月号掲載記事をデジタル化したものです。

やっぱり玄米菜食: やせる キレイになる 癌が治る

痩せる、肌がキレイになる、癌が治るなど、玄米菜食の効果は絶大だ。玄米菜食には、現代人が日頃体内にためこんだ毒素を排出し、心身をキレイにする不思議な力があるのだ。

[内容]
やせる、キレイになる、ガンも治る。身体が喜ぶ。身体が求める「美味しい」玄米食の秘密!/自然食運動の権威が語る「日本人は、古き良き時代に還れ!」 森下敬一 / マクロビオティックの創始者・桜沢如一の食養と無双原理/食養の祖・石塚左玄の「人類は穀食動物なり」/「生きた完全食」玄米で無病長寿を全うした二木謙三 /超人・肥田春充は、なぜ玄米食を推賞したか/栄養価や成分ではなく「気能値」で見れば断然玄米!

玄米食で癌は本当に治るのか:玄米と塩が命の最後の砦 森下敬一/陰陽の哲学がわかれば癌は治る 松本光司/玄米食で癌は消える 田中愛子

※本書は、カルナ256号(08-10)同274号(10-06)掲載記事をデジタル化したものです。

減塩なんてウソっぱち

「自然塩は生命エネルギー値が高く、パワーに溢れている」と森下敬一医師。「ミネラル豊富な自然の塩は、古来インドで重宝されてきた」と上馬塲和夫医師。精製塩でなく自然塩は、身体に悪いどころか、生命力を強化してくれるのだ。塩の真実を知れ! 減塩キャンペーンに騙されるな!

[目次]
塩を減らすなんてとんでもない!
病気治療にもっと活用せよ
森下敬一 お茶の水クリニック院長

身体を温め、消化を助けてくれる塩。
内なるセンサーに聴けば適量が分かる
上馬塲和夫 富山大学和漢医薬学総合研究所 客員教授 医学博士

問題なのは、塩の量より質
本物の塩に摂り過ぎはない!
村上譲顕 NPO法人日本食用塩研究会代表理事・海の精株式会社会長・日本CI協会理事

※本書は、カルナ2010年9月号掲載記事をデジタル化したものです。肩書も当時のものです。