おすすめの「申 さる」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「申 さる」

日本史の叛逆者 私説・壬申の乱 (角川文庫)

父を異にする二人の皇子、中大兄皇子と大海人皇子。両者の間の確執は、やがて、古代史上最大の争乱といわれる壬申の乱となって火を吹き上げた――。二人は何故そこまで憎み合わなければならなかったのか? 大海人皇子の妻・額田王はどうして中大兄皇子に娶られなければならなかったのか? 大海人皇子の実父はいったい何者であったのか? 数多くの謎を秘めた壬申の乱。その歴史の真相と、交錯する人間模様を、著者独自の視点から探り、リアルな筆致で描いた、新本格歴史小説!

パワハラ女上司にモノ申した結果。(フルカラー) 2

【本作はフルカラー版となりますので、ご購入の際は十分ご注意ください。】《問:チカンにあってるパワハラ女上司を助けたらどうなる?》 感謝されると思ったアナタ…ごく一般的良識の持ち主ですね、幸せな家庭を築くでしょう。恋愛が生まれると思ったアナタ…オチャメで豊かな感性の持ち主ですね、学校でも人気者間違いナシ! ……でも、違うんです。予想だにしない“地獄”が待ってるんです!! こんな恩知らずな奴には“性”裁が必要だ!! いっつもクソ偉そうに命令してくるそのおクチと、スーツからはち切れんばかりの挑発的な生意気ボディーに、存ッ分ッに“モノ”申す!! 【桃色エンジェル】

漢和辞典的に申しますと。 (文春文庫)

「ピラフ」を漢字で表すと? 「木枯らし1号」というのに、なぜ「春一番」? 猫好きが高じて“肉球”を1文字で表す漢字を探してみたら……。そして何やらエロチックな妄想をかき立てる「嬲(なぶ)る」という漢字をたびたび使ったあの文豪とは!? 漢和辞典編集者が漢字に関する様々な“面白いこと“を詰め込んだ、おもちゃ箱のようなコラム集。読んで楽しくためになる百六十話。※この作品では、ご覧になるビューワーによって、一部の表示や動作に差が出ることがあります。

断腸亭日乗 05 断膓亭日記巻之四大正九年歳次庚申

このコンテンツは日本国内ではパブリックドメインの作品です。印刷版からデジタル版への変換はボランティアによって行われたものです。

渡部昇一 日本への申し送り事項 死後21時間、復活のメッセージ

「勇気」と「誇り」を取りもどせ。
もう一度、日本の陽は昇る。

“保守言論界の巨人”が日本人に遺言。
生前退位――「上皇」「院政」ではなく「摂政」を
         天皇制の本質と皇室の危機について
半島有事――トランプは必ず攻撃を実行する
言論戦 ――「南京事件」「慰安婦」の誤りを糾した戦い
        「ロッキード事件」と「角栄裁判」の核心
マスコミ――正論を認めず、世相を反映しない問題点
知的生活――若き著者に、そして多くの人びとに
        影響を与えた「知的鍛錬の大切さ」とは

 この国は、国難の最中に、大きな宝を失ってしまったが、後に続く私たちが、何とかして重責をになってゆくしかあるまい。
 「知的生活」の伝道師として、また「日本の誇りを取り戻せ」運動の旗手として、先生の果たされた役割は、あまりにも大きかった。(著者まえがきより)

目次
まえがき
1 渡部昇一氏と幸福の科学の深い縁
2 死後21時間の渡部昇一氏の胸中とは
3 伝統宗教のトップと大川総裁は、どこが違うか
4 大川総裁との対談の際に驚いたこと
5 日本人に遺す言葉
6 なぜ、渡部氏は日本文化とキリスト教圏の両方に親和性があったのか
7 本当のことを、言い続けよ
8 人間的賢さとは何か
9 日本の行く末をどう見るか
10 他の学者は知らない“魔法の力”を使っていた
11 渡部昇一氏の過去世の秘密
12 日本の陽は、また昇る
13 戦後日本で活躍した渡部昇一氏の霊言を終えて
あとがき