おすすめの「講談社 ピアノの森」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「講談社 ピアノの森」

ピアノの森(19) (モーニングコミックス)

ショパン・コンクール2次審査最終日。レフ・シマノフスキが奏でる“ポーランドのショパン”は、聴衆に彼の優勝を確信させる。30分の休憩をはさんでもなおシマノフスキの余韻の残る会場に、4人目の奏者として、ついにカイが登場! 幼いあの日、阿字野(あじの)とかわした“約束”を果たす日がやってきた。――そして審査結果発表。12名のファイナリストに選ばれるのは!?

ピアノの森(17) (モーニングコミックス)

いよいよ2次審査開始! 1次審査結果発表を終え、残るは30名。コンクールをあくまで楽しむカイ。アダムスキの言葉を心に響かせ変わろうとする雨宮(あまみや)。そして、孤高の優勝候補パン・ウェイ。それぞれの想いを胸に秘め、出場者は自らの“ショパン”を弾く時を待つ。

ピアノの森(9) (モーニングコミックス)

海(カイ)が暮らしている元バーの廃屋で修平が見つけたものは、カイのイメージからは程遠い“努力”の痕跡(こんせき)だった! さらに、カイの教え子の少年が弾く自由なピアノを聴いた修平は自分のピアノに対する思いに気づき、また少しずつピアノへと向かいはじめる……。

ピアノの森(22) (モーニングコミックス)

ショパン・コンクールもいよいよファイナル。最終日の出番を明日に控え、カイは雨宮(あまみや)との最後の練習に向かう。――そして、パン・ウェイは阿字野(あじの)への想いを更に募らせ……。それぞれの未来を照らす最後の一日が始まる!!

ピアノの森(2) (モーニングコミックス)

天才ピアニストだった阿字野(あじの)がアレンジした曲をそっくりそのまま弾いてみせ、専門家でも困難なわずかなピアノの音の狂いを指摘したという少年。阿字野が修平(しゅうへい)の母から聞いたその少年の名は、一ノ瀬海(いちのせ・かい)だった!! 真偽を確かめるために森のピアノへと向かった阿字野が見たものは……!?