おすすめの「講談社 凛」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「講談社 凛」

勇気凛凛ルリの色 (講談社文庫)

陸上自衛隊出身、ピカレスク人生経由、現在小説家。今や超多忙で絶好調、超有名とサクセスした直木賞作家が、理不尽な宿命を笑いとばす自伝的熱血エッセイ。涙あり笑いあり怒りあり哀しみあり、おのれの目標めざして突き進んだ男の、体を張った文章は、読めば思わずパワーが湧いてくる! 元気が出る1冊!(講談社文庫)

あおい先生は思春期(1) (デザートコミックス)

高校生のひばりは、実は生物教師の青井(あおい)先生とおつきあい中。教師と高校生の2人の恋は、絶対ナイショどころか、メールも電話もデートもキスだって…「恋人らしいことは一切禁止」! ウワサ一つでお別れのマジメな交際。――それは全て、“恋する気持ち”を守るためのものなんだけど……。でも先生、なんだか赤くない? 清く正しく限界すれすれ!? まじめ生物教師との毎日ぎゅんぎゅんラブ開幕です!

勇気凛凛ルリの色 福音について (講談社文庫)

ついにとったぞ、直木賞。受賞前後の興奮と戸惑いを綴るエッセイ。爆笑のち涙。やがてじんわり効いてくる! 恋焦がれた直木賞。紆余曲折はあったけど、ついに雪辱、祝受賞。その前後の喜怒哀楽を、ときに格調高く、そしてときに下品に綴った貴重な記録の傑作エッセイ。他人の弱点を笑いとばし、自らの身を嘆息する。しかし我が道を信じ邁進し、手に入れたのが売れっ子作家の誉れと超多忙。力みなぎるエッセイ集。(講談社文庫)

デザート 2017年 1月号 2016年11月24日発売 雑誌

表紙・巻頭カラーには、最新4巻も絶好調発売中の『セキララにキス』(芥文絵)が初登場!さらに 『僕と君の大切な話』(ろびこ)がカラーつきで連載再開!&お休み直前のエピソードも再録! そして栄羽弥さんの新連載『お世話係はままならない』がカラーつきでスタート! ドキドキの同居ラブお見逃しなく! 大人気『春待つ僕ら』番外編(あなしん)『ライアー×ライアー』(金田一蓮十郎)『私たちには壁がある。』(築島治)ほか人気作勢揃いなのはもちろん、今月号は、別冊付録の全読み切り作品も収録! 合計830ページ以上!読みごたえ200%でお届けです!

勇気凛凛ルリの色 四十肩と恋愛 (講談社文庫)

キワモノである。下品である。悪意と偏見に満ちている。全然やすらぎを与えない。エッセイの本義に悖(もと)る──と自らの文章をも毒舌をもって語る人気の直木賞作家が、喜怒哀楽を包み隠さず吐き出した痛快エッセイ。実は読むと、やさしい人間臭い視点で世の中を捉えた、涙と笑い、感動がいっぱいつまった1冊。(講談社文庫)