おすすめの「講談社 現代」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「講談社 現代」

小説現代 2017年 7月号 雑誌

◇読み切り:高殿円、朝井まかて、葉室麟◇電子版限定/新連載 村上竹尾「生き返りクエスト」コラム中瀬悠太◇新連載:高杉良、中脇初枝◇好評連載:楡周平、奥田英朗、門井慶喜、浅田次郎、宮城谷昌光、花村萬月、西村京太郎、貴志祐介、夢枕獏、山本一力、赤川次郎◇エッセイ:坪内祐三、高田文夫、西村賢太、齋藤薫◇インタビュー:今野敏◇「宮辻薬東宮」刊行記念:宮部みゆき、辻村深月、薬丸岳、東山彰良、宮内悠介※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。

未来の年表 人口減少日本でこれから起きること (講談社現代新書)

日本が人口減少社会にあることは「常識」。だが、その実態を正確に知る人はどのくらいいるだろうか? 第1部では「人口減少カレンダー」とし、2017年から2065年頃まで、いったい何が起こるのかを、時系列に沿って、かつ体系的に示した。第2部では、第1部で取り上げた問題への対策を「10の処方箋」として、なるべく具体的に提示した。本書は、これからの日本社会・日本経済を真摯に考えるうえでの必読書となる。

週刊現代 2017年7月15日号 雑誌

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前川喜平前文科次官が新証言!安部官邸のウソをさらに暴く/都議選圧勝!小池百合子「総理への道」/患者300万人、潜在患者は2000万人以上「睡眠時無呼吸症候群」で寿命は10年縮む/有名企業のホンネ 国税より「かとく」が恐ろしい/全国で急増 ある日突然、マンションの管理人が消えた!/写真で検証 女子アナはなぜ「肉食」なのか/小林麻央も…医者はガンをこうして見落とす/東北楽天はなぜこんなに強くなったのか【電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります】

入門 東南アジア近現代史 (講談社現代新書)

6億4000万人の巨大市場の「いま」がわかる決定版!土着国家から欧米の植民地へ、日本による占領統治、戦後の経済発展、ASEAN経済共同体の誕生――。ホー・チミン、スカルノなど独立指導者のドラマ。ベトナム戦争、カンボジア内戦の悲劇。シンガポール、マレーシアの経済発展の光と影。フィリピン、タイ、ミャンマーの民主化運動――、ASEAN地域の過去・現在・未来を読む。

楽しく学べる「知財」入門 (講談社現代新書)

知的財産権には主なものだけで、著作権、商標権、特許権、実用新案権、意匠権という5つの権利がある。しかし日本人は、そんな様々な知的財産権が、頭の中できちんと整理できていない。本書は、5つの権利の違いやその関わり合い方を正しく理解してもらうこと、さらに、「その行為は権利侵害なのか?」という判断についても、ある程度正しくできるスキルを自然と身につけてもらうことを目指したものである。