おすすめの「講談社 英語」5選 – Kindle本

Amazonで買える、おすすめのKindle本「講談社 英語」を紹介します。
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おすすめのKindle本「講談社 英語」

国際共通語としての英語 (講談社現代新書)

グローバル時代の現在、ビジネスでも教育の現場でも日本人の英語力が問われている。ビジネスパーソンが、学生が、「通じる」英語を目指すために必要な条件を提言する。著者は、確かに英語を話す機会は増えているが、相手が英語が母国語の話者とは限らない、「英語という共通語」をつかってコミュニケーションすることが目的であり、ネイティブ並みに話せなくてもいい、「自分らしい英語」の発信をして下さい、と強調する。

話すための英語力 (講談社現代新書)

「英語をうまくしゃべれるようになりたい」は見果てぬ夢でしょうか。日本人の「英語苦手意識」の根幹には、外国人を前にすると緊張し、言葉を即座に発することができないことにあります。短い言葉で切り抜けようとしたり、思い出せるフレーズを連発するだけで、話が続かない、自分の意見を言わない等、落ち込んでしまいます。こうした状況を打破する最良のストラテジーを同時通訳者としての経験豊富な著者が丁寧に指導します

これを英語で言えますか? デラックス (講談社パワー・イングリッシュ)

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

食事・酒場の英語から日用品やスポーツ、はたまたアメリカの小中学生なら誰でも言える数と図形の英語、メール用語にオフィス用語、間違いだらけのカタカナ語などなど・・・。「これを英語でなんて言うんだろう?」というあなたの素朴な疑問にお答えします! 面白くて、楽しくて、やめられない英単語の雑学本。思わず人に教えたくなっちゃいます。

一生モノの英語力を身につけるたったひとつの学習法 (講談社+α新書)

英語の達人と言われる人たちは、みんな同じ道を通ってきた。どんな英語名人も文法+読解をベースとして、英作文、英会話の道を進んできた。英語学習の世界を知り尽くした著者が、一生使える本当の英語力を身につけるための学習法を示す。必ず英語力が身につく最良の参考書も厳選。

英語コンプレックスの正体 (講談社+α文庫)

ヨーロッパ中心主義、英語帝国主義の欺瞞を明晰に論じ、返す刀で、日本人のコンプレックスをあざやかに削ぎ落とす、エッセイの名手による英語論。著者自身が留学時代はじめ研究者生活のなかで味わった英語にまつわる理不尽や、自らのコンプレックスの根底を、名調子で読ませる、言語文化論エッセイ。