おすすめの「講談社 鉄腕アトム」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「講談社 鉄腕アトム」

鉄腕アトム 手塚治虫文庫全集(1)

天才科学者・天馬博士は、事故で失った息子のトビオに似せて、最高のロボットを誕生させた。しかし、ロボットの息子が成長しないことに気づいた博士は、彼をただのロボットとしてサーカスに売ってしまう! そんな中、宇宙船から自分たちとウリ二つの宇宙人が現れた! ところが宇宙人との共生を認めない地球人によって、宇宙人狩りが始まってしまい、ついには地上の生命すべてをおびやかす愚かな戦争に発展! 地球人でも宇宙人でもない、ロボットのアトムが大使となって双方をとりもとうとするが……!? <手塚治虫漫画全集収録巻数>MT221「鉄腕アトム」1巻収録/MT222「鉄腕アトム」2巻収録 <初出掲載>『アトム大使の巻』 少年 1951年4月号~1952年3月号/『気体人間の巻』 少年 1952年4月号~10月号/『フランケンシュタインの巻』 少年 1952年11月号~1953年4月号/『赤いネコの巻』 少年 1953年5月号~11月号/『海蛇島の巻』(原題「アトム赤道をゆくの巻」) 少年 1953年8月号/『火星探検の巻』(原題「空とぶ摩天楼の巻/火星隊長の巻」) 少年 1953年12月号~1954年5月号/『コバルトの巻』 少年 1954年6月号~9月号/『ZZZ総統の巻』 少年 1954年9月号~12月号/『電光人間の巻』 少年 1955年1月号

鉄腕アトム別巻 手塚治虫文庫全集

いつの日にもアトムは、希望のともし火をかかげて僕たちの未来を明るく照らしてくれた……。アトム復活の物語からアトムの最後まで、ブラック・ジャックやビッグXなど手塚漫画のキャラクター総出演で贈る傑作バラエティー。さまざまな世代の熱いコールに応えて、巨匠が再び描き、各種の雑誌、新聞等に掲載されたアトムのエピソードを集めた“アトム番外編”が詰まったお得版! <手塚治虫漫画全集収録巻数>MT251「鉄腕アトム別巻」1巻収録/MT252「鉄腕アトム別巻」2巻収録 <初出掲載>『鉄腕アトム別巻』 小学二年生ほか 1980年

鉄腕アトム 手塚治虫文庫全集(7)

百万馬力のパワーをもつプルートウに、次々と強いロボットたちが倒されてゆく! 十万馬力のアトムは、果敢に立ち向かうが……?(「地上最大のロボットの巻」より) <収録作品>地上最大のロボットの巻/ロボイドの巻/ロビオとロビエットの巻 <手塚治虫漫画全集収録巻数>『地上最大のロボットの巻』 MT233『鉄腕アトム』13巻収録/『ロボイドの巻』『ロビオとロビエットの巻』 MT234『鉄腕アトム』14巻収録 <初出掲載>『地上最大のロボットの巻』(原題「史上最大のロボットの巻」) 昭和39年6月号~昭和40年1月号 「少年」連載/『ロボイドの巻』 昭和40年1月号~5月号 「少年」連載/『ロビオとロビエットの巻』 昭和40年5月号~9月号 「少年」連載

鉄腕アトム 手塚治虫文庫全集(3)

アトムの同級生プークは、戸沢博士につくられた変身ロボット。ところがプークが未完成のうちに、博士は科学省のお金を盗み、つかまってしまったのだ。未完成のコンプレックスを持つプークだったが、博士と突然の再会。生みの親との再会を喜ぶプークだったが、博士は十字架島の資源を狙い、仲間と共に脱獄してきたのだった! 変身ロボットとして完成したプークは博士に協力する。ところが、博士の仲間による裏切りで、プークたちはピンチに! 父としてプークを助けたい博士は、アトムに想いを託すが……!?(「十字架島の巻」より) <手塚治虫漫画全集収録巻数>MT222「鉄腕アトム」2巻収録/MT225「鉄腕アトム」5巻収録/MT226「鉄腕アトム」6巻収録 <初出掲載>『スーパー旋風の巻』 少年 1957年12月号/『十字架島の巻』(原題「十字架大陸の巻」) 少年 1958年1月号~4月号/『天馬族の砦の巻』 少年 1958年5月号~7月号/『マッド・マシーンの巻』 少年 1958年8月号~9月号/『コウモリ伯爵の巻』(原題「ミイラ伯爵の巻」) 少年 1958年9月号~1959年1月号/『キリストの目の巻』(原題「七つの影法師の巻」) 少年 1959年1月号/『イワンのばかの巻』(原題「月のうらの秘密の巻」 少年 1959年2月号~3月号/『エジプト陰謀団の秘密の巻』 少年 1959年4月号~8月号/『ガデムの巻』 少年 1959年8月号~9月号/『人工衛星SOSの巻』(原題「小惑星SOSの巻」) 少年 1959年夏の増刊号

鉄腕アトム 手塚治虫文庫全集(8)

人間を憎むロボット“青騎士”が、ロボットだけの世界を作ろうとアトムの前に姿をあらわす! 急速に、人間とロボットの確執が深まるなか、アトムの家族にまで危険がおよぶ。人間とロボットとの間で苦悩するアトムは、どちらに味方するのか――!?(「青騎士の巻」より) <収録作品>青騎士の巻/アトム復活の巻/メラニン一族の巻/ミーバの巻 <手塚治虫漫画全集収録巻数>『青騎士の巻』『アトム復活の巻』 MT235『鉄腕アトム』15巻収録/『メラニン一族の巻』『ミーバの巻』 MT236『鉄腕アトム』16巻収録 <初出掲載>『青騎士の巻』 昭和40年10月号~昭和41年3月号 「少年」連載/『アトム復活の巻』 昭和41年3月号~5月号 「少年」連載/『メラニン一族の巻』 昭和41年5月号~8月号 「少年」連載/『ミーバの巻』(原題「四次元の少年の巻」) 昭和41年9月号~12月号 「少年」連載