おすすめの「開発 社」5選 – Kindle本

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おすすめのKindle本「開発 社」

かんたん UML入門[改訂2版]

(概要)
本書は,「広く・正しく・新しく」をコンセプトに,UMLモデリングの基本をすべて学習できる内容となっています。また,イラストによる図解方式で概念をやさしく解説しているので,初めてUMLを学ぶ人でも安心して学習を進めることができます。章の最後に,「まとめ」と「練習問題」を収録しているので,内容がきちんと理解できたかを確認することができます。

(こんな方におすすめ)
・UMLの基本と実践を学びたいエンジニア
・UMLの定番書を探されている方

(目次)
第1章 UMLとは何か?

第2章 オブジェクト指向とUML

第3章 開発プロセス

第4章 ユースケース図

第5章 オブジェクト図

第6章 クラス図

第7章 シーケンス図

第8章 コミュニケーション図

第9章 ステートマシン図

第10章 アクティビティ図

第11章 パッケージ図

第12章 サブの図

第13章 実践例(ビジネス系システム)

第14章 実践例(組み込みシステム)

付録

システムを「外注」するときに読む本

★山本一郎氏激賞★

→「パッケージであれ逸品もの開発であれ買収先とのシステム統合であれ、行きつくところは

『どういうシステムに仕上げて、どういう効果を上げるのが目的の開発なのか』が

きちんと発注者側がイメージできていないと死なのであります」(以上抜粋)



◆70以上のトラブルプロジェクトから「失敗の本質と原因」を網羅し、

成功のポイントだけを抽出した7つのストーリー



◆システム開発プロセスに潜む「地雷」を知り尽くしたトラブル解決請負人が、

成功率を「3割」から「9割」に上げたスキルと知識をギュッと凝縮!




◆ビジネスモデルや業務プロセスのIT化が勝敗を分ける時代に、

会社を幸せにして、みんなに感謝され、評価される

かつてない経営者・システム担当者・プロジェクトマネージャー・CIOの必携書!



知識ゼロからでもエッセンスを獲得できる、「発注者」に向けた空前の入門書です。






「このままじゃ納期に間に合わない! 」

「当初の予算に収まらない! 」

「完成したシステムの使い勝手が悪すぎる! 」



企業や組織のシステム開発は、少し前まで「成功率3割」だったほど、

失敗する可能性が異常に高いプロジェクトです。



その最大の原因は、



「お客様 vs 受注者」

「システムの素人 vs システムのプロ」

「この通り作ってください」vs「 はい、わかりました」



そういう対立した関係の「壁」を乗り越え、

協力してシステムを作る方法を、

誰も教えてくれなかったことにあります。



本書は、大手ベンダーでのプロジェクトマネージャー、

ITプロセスコンサルティング職を経て、

東京地方裁判所、東京高等裁判所のIT専門委員として

ITトラブルが法的紛争となった事件の和解調停や裁判の補助を担当し、

トラブルを裁判に発展させずに解決に導いた確率が9割を超え、

現在は政府CIO補佐官として政府系機関システムのアドバイザー業務に携わる、

システム開発に潜む地雷を知り尽くした「トラブル解決請負人」が、

大小70以上のトラブルプロジェクトを解決に導いた経験を総動員し、

失敗の本質と原因を網羅した7つのストーリーから成功のポイントを導き出す1冊。



本書を読み、あなたが「お客様」から「プロジェクトメンバー」になったとき、

システム開発はグッと成功に近づきます。





【本書のおもな内容】

●要件定義に欠かせない「業務フロー図」の書き方

●「プロジェクト管理能力」でベンダを見極める方法

●ベンダが一緒に仕事したくなる発注者、見捨てたくなる発注者

●プロジェクトメンバーの「モチベーション」の上げ方

●社員の意識を変えるために「経営トップ」がやるべきこと

●みんながシステム担当者に 協力してくれる「しくみ作り」

●トラブルを回避する「リスク管理プロセス」

●ダメージを最小限に抑える「セキュリティ対策」





【すぐに役立つチェックリストやツールも満載】

★システム開発プロジェクトにおける発注者の役割一覧

★プロセス別:発注者のおもな作業一覧

★要件定義で最低限確認しておくべきチェックリスト

★ベンダが作るプロジェクト計画書とプロジェクト管理計画書の記載項目例

★要件の必要性・十分性をチェックするための3ステップ

★プロジェクトのリスクを管理するプロセス

★プロジェクトのリスクを発見するチェックリスト

★「フィーリングマップ」の使い方

★「Goサイン」を出す社長の思考を予測する方法 など





本書の構成(※詳細はもくじページへ)

第1章 システム作りは業務フローから〜「本当に役に立つシステム」を作るために、まずやるべきこと

第2章 発注者に最低限必要な知識〜自社の業務を「正確に」知っているか?

第3章 失敗しないベンダ選びのポイント〜プロジェクト管理能力の見極め方

第4章 社内の協力を得るために〜みんながシステム担当者に協力するしくみ作り

第5章 リスク管理で大切なこと〜「ベンダ側のリスク」の引き出し方

第6章 ベンダとの適切な役割分担〜発注者はどこまで「ワガママ」でいられるのか?

第7章 情報漏えいを起こしてしまったら〜ダメージを最小限に抑える対応法

世界のインコ

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

色とりどりのかわいい鳥たちが大集合!
今、ペットとして犬猫に次いで人気を集めているインコ。その種類は、300種を超えるといわれています。
本書は、そんな世界に生息する多数のインコの中から100種類のインコ(とオウム)を写真とともに解説していきます。監修には、『ザ・インコ&オウム』をはじめ、インコに関する著書を多く持つ日本のインコの第一人者であり、ヤマザキ動物専門学校で鳥類学講師をされている磯崎哲也氏が担当しております。現在、市場にインコの種類に関してここまで大々的に扱った本はありません。
そういう意味でも本書は、インコに関心を持つすべての人たちにとって待望の書といえるでしょう。

日経ソフトウエア 2017年 1月号 雑誌

※今号は、「JavaScript実践テクニック」の電子データが電子雑誌巻末についています。

※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。また、紙の本に付録が付いている場合、電子書籍/雑誌には含まれないこともあります。予めご了承ください。

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チケット駆動開発

TiDDと呼ばれるチケット駆動開発手法は、「国内の」「現場で」編み出され、実践のなかで確立されてきた大きな特徴をもっています。本書ではその経緯に深く関わりながら、多くの実践例や勉強会、講演などを経てチケット駆動開発の開拓をリードしてきた二人による、まさに定番、原典ともいえる一冊です。チケット駆動開発の基本や考え方から、Mantis、Trac、Redmineなど代表的なツールによる導入事例、高度な運用方法、FAQ/アンチパターン集、用語集まで、チケット駆動開発を知り尽くし実践するための全てが収まっています。 【対象読者層】ソフトウェアプロジェクト管理、特にアジャイルに感心の高いエンジニア全般(IT系に限りません)

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